えっちな出版社に勤めたいという人で

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 たくさんセックスができるからという理由でくる人が結構いるのですが、
 確かに仕事でセックスはしたり目の前で何か見たりすることくらいは(時折)あるかもしれないですが、基本的には大いに勘違いです。

 セックスからもっとも遠い仕事がエロ本なのだということになんで気がつかないのだろうか。いやがおうにもセックスを客観視する仕事なのですよ。本来的にはもてない男性に向いています(一部こまし系の人もいますが、、)

 こういう仕事をすると性的な神経が麻痺するといいますが、本当です。平日にえっちな描写に接しているせいか、休みはセックスからまったく遠ざかるようなことになります。この業界の人、南の島のコミューンや、エコに走っちゃう人、多いようです。

 似たような症状として、知り合いにアウトロー取材を日常にしている某ライターの人がいます。彼は、毎日取材には「緊張して」のぞむようにしているようですがああいう仕事の場合、怖い人に対する緊張感が続いて、休みの日には緊張感が麻痺したり、、ということはなく、やはり怖い人にはきっちり対応しなければならないので、緊張感がなくならないよう努力しているそうです。
 
うーん、こっちは努力が足りないのかもしれませんね。

すいこうがたりなくてなにをいってるのかよくわからないですがそんなくらいの多忙な状況なのでそのままにします。げんこうたのんでいるかたはげんこうのあっぷをよろしくです。



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