浦和駅で発見されたヘビ、高田馬場のとは別物

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ソース(埼玉新聞)

 同署によると、逃げ出したヘビはしっぽの部分が脱皮していたことや、浦和駅で見つかったヘビよりも少し大きく、手に巻いた感触が少し違うなどの理由で、飼い主の男性は別のヘビと判断した。(ソース部分引用)

 都心部には同じヘビを飼ってる人がたくさんいるということなんでしょうかね。本当に違うのかなぁ。高田馬場の飼い主はがっくりした様子だったということですが。出現の偶然の一致、というと風水的な考え方とかだと意味深なものがあるのかもしれませんね。



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