豚足バーガー専門店?

→ソース(おはよう大徳)

新宿にモデル店舗ってどこにあんのかねー。これは韓国の地方都市のニュースサイトなんだけど。

韓国の場合、出島的に北朝鮮の開城(ケソン)とだけ経済交流があるんだけど(北は労働を提供、南は物資提供)今北は対日イメージ最悪だからそのへんに企業が拡張したら工場進出みたいなのはあんまり(日本に)リリースするメリットがないように思うんだけどなー。

宮崎移住促進ビデオ・冊子、みやざき館KONNE(新宿サザンテラス)などで貸し出す

→ソース(宮崎日日新聞)

くれないで貸すところが自治体らしいというか。Vはともかく、冊子はあげないと意味ないと思うんですけどねえ。
HPでも見れるらしいので宮崎県HPへどうぞ。まだ載ってないようでしたが。ナビゲーション(サイト構成)がわかりづらいのかな。

●関連サイト
宮崎県

日本語指導担当教師不足…じゃなくて、多言語理解ができる先生がいないんじゃないの?

→ソース(読売)

 東京・歌舞伎町に近い新宿区立大久保小学校では、韓国、中国、フィリピンなど外国人の児童が、全校児童(約180人)の半数を超える。長岡富美子校長は「日本語で日常会話が出来るようになっても、学習活動ができるまでの日本語能力を付けるのには時間がかかる」と話す。(読売ソース記事部分引用・前後略)

このへんはわかるんだが記事の論調として「日本語を教える講師がいない」という捕らえ方だけをしていて、結局多言語を操れないとある程度の統制がとれないということは一切書かないところが日本の保守メディアらしい記事だなと思いました。

東京メトロ職員が戸山で痴漢

まだ載ってませんが11時半のニュースでやってました。
東京メトロの新宿管轄の職員が新宿区戸山で痴漢、(他の場所・聞き取れず)と下腹部等を触った疑い。本人は酒に酔っていてそれを認めているそうです。

博多ニラそば店舗が2007/5/15オープン

→ソース(歌舞伎町の歩き方)

見た目がすごい。山東の跡地だそうです。

食べてきました。「(ラーメン店は)いつかは歌舞伎町なのかねえ」「博多女のセックスは…」みたいな声が聞こえてきたので、客は水商売関係の方々と地元九州に以前勤務していたような方々が多かったのかな。たれのやつを頼みましたが、韮は普通に思うとおりですが、麺が美味しいですね。

●関連サイト
博多ニラそば熊楠家

渋谷で生まれ新宿2丁目で育った言葉「どんだけぇ~?」とは

→ソース(日経BPnet 時代を読む新語辞典)

この表現を最初に“編み出した”のは、数年前、渋谷にたむろしていたギャル系の女子高生だと思われる。例えば情報サイト『シブヤ経済新聞』が、2005年1月21日付けの記事でこの言葉の流行現象を伝えている。当時の「どんだけ?」は、「どういう意味?」「訳が分からない」ぐらいを意味する表現だった。少なくともこの時点では、ギャル同士でしか通じない「内輪の言葉」に過ぎなかった。

ところが後に、この流行が「新宿二丁目」という意外な場所に飛び火した。この街に密集するゲイバーで、なぜか「どんだけぇ~?」がはやり始めたのだ。ただし、渋谷における流行現象との相関関係はよく分かっていない。このころ言葉の意味が拡大し、どんなときにも使えるツッコミ表現(さらには特に意味のない盛り上げ言葉)になったものと思われる。(ソース部分引用、文:もりひろし)

確実に2丁目のゲイバーの人たちがシブヤ経済新聞を読んでいる可能性はゼロに近いと思うのですが、流行のフレーズは確かにこの街では必ずありますね。
2丁目という、すごいせまいマーケットでのトレンドがそのうち飛び火する時代になったりするとそれはそれで面白いと思います。

早稲田の火災も見守っていた東京都・防災通信課

→ソース(ライブドアPJ・市民記者(上) (中) (下))

※こちらの記事引用は下話

古田功三防災通信課長から、地震以外の最近の災害で情報収集した事例をあげてもらった。伊豆諸島の津波、日本橋茅場町のガス漏れ、鳥インフルエンザ、高速道路のタンクローリーの液体流出なども情報収集が行われている。

 「先月、新宿で起きたスーパーの火事も」とつけ加えた。「スーパーの火事もですか」と町田さんが驚いていた。「ふつうの火災は消防署に任せていればよい。ただ、火事が大きく広がり、都市部の大災害になる可能性がありますから。テロの疑いや可能性が少しでもあれば、われわれの情報収集は欠かせません」と説明する。(下話部分引用、上記ソースより。前後略)

と、早稲田オリンピックの火災もちゃんとこちらで情報収集されているわけです。裏通りだったらそこまでしないかもしれませんが、幹線道路ですからね。交通渋滞が思わぬ大災害に繋がる可能性もありますから、当たり前といえば当たり前かと。こういう記事は、単なる見学といえばそうなんですけど、忙しくてそんな所までは行く人のほうが圧倒的に少ないでしょうから、わりといいですね。

明治公園で最低賃金引き上げを求め若者3300人が集会

→ソース(毎日)

ある男性(24)は、住所がないため日払いの仕事しかできず、今の暮らしから抜け出せない現状を説明した。男性は「一度(この生活に)落ちるとはい上がるのは難しい」と訴えた。(ソース部分引用)

この記事、毎日はどこ主催だか書いてませんけど、この人はまず24歳なんだから、友達を作って友達のところに住所を借りなさい。友達だったらバーターできるものがあれば、期間限定ならタダで住むことも可能だし、それが無理でも数ヶ月だったら、実際住まないとしてもいくらか出せば郵便物受け取ってくれるくらいはできるだろ。

そこまでも融通利かないなら、某社のマンスリーオフィス(3万程度で2畳程度。有償シャワー有)に一応建前は居住は不可だが住所を置いて、その間に就職活動するっていうのがポピュラーな社会復帰方法。結構池袋あたりから社会復帰した人多いですよ。

あとルームメイト募集系掲示板。ルームシェアに上手く乗れれば契約もあっちだし、上手くいくかもしれない。ただ男女問わず肉欲目当ての人もいるから難しいところ(そういうのアリな募集掲示板も存在する)。2ちゃんのOFF系にも丁寧に依頼すれば、短期間なら拾ってくれそうなところはあるよん。