「新宿の1世紀アーカイブス」「脈動する超高層都市、激変記録35年―西新宿定点撮影」

「新宿の1世紀アーカイブス」「脈動する超高層都市、激変記録35年―西新宿定点撮影」の2冊の写真集が書店に行くと平積みになっていた。 どちらも写真集としては新宿の歴史として重要なもので、こういった狭いエリアの写真集が同時期に注目されるのも珍しいこと。amazon、セブンアンドワイだと新宿の1世紀~のほうの本の写真がないので、あとで別の書店サイトにもリンクしておく。写真集は、あまり新宿以外では常備されないと思うので、気になったら購入しておいたほうがいいかも。

新宿の1世紀アーカイブスposted with 簡単リンクくん at 2006. 3.30佐藤 嘉尚編著生活情報センター (2006.5)通常24時間以内に発送します。オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る
脈動する超高層都市、激変記録35年posted with 簡単リンクくん at 2006. 3.30中西 元男企画編集ぎょうせい (2006.3)通常24時間以内に発送します。オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る
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ロボットがやってきたよ!

▲前日。コマのMの字の下に埋まってるのがペプシ系のなんか新しいものらしい。

▲前日夜。舞台(観客席?)設営に必死。

▲3/27の19時台のライブカメラキャプチャ。まだ巨大二足歩行ロボは(動かないだろうけど)いるらしいみたいだから、ちょっと見に行ってはいかがだろうか。
ということで、歌舞伎町に巨大ロボットがやってくるイベントでしたが、平日昼なんでロボット見る時間もなく、かといって仕事するでもなくグリーンプラザでくつろいだり家で寝たりしていましたので見逃しましたが、新時代パフォーマンスイベントは一応無事終了したようです。でも、まだロボットいるみたいなので、あとで夜中に見に行こうっと。
イベントの詳細はこちら
レポートは、上がり次第てらたにさんがこちらに書かれるのではないかと思います。(歌舞伎町るねっさんすBlog)
フジサンケイビジネスアイにも載ってました。
(追記)夜9時過ぎ、群馬からトラックがやってきて、その後撤収されてしまいました。

▲撤収される寸前のロボット。シールはがしてました。
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たかの友梨1号店は新大久保から出発

→ソース(夕刊フジ)
たかの友梨さんのインタビューによる半生。たかの友梨1号店は新大久保から出発、それからはとんとん拍子、ということで、やはり新宿や大久保エリアっていうのは商売にはいいんですよ。
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新宿御苑にさらに温室が増える予定

→ソース(読売)
環境省が、新宿御苑を絶滅が心配される植物を守る拠点として、整備する方針を決めたそうです。植物保護の中心となるセンターと、新たに作られる温室には、種子保存施設、絶滅危惧植物の栽培研究などを行うそうです。100周年の一環として浮かんだ計画だとか。
●関連サイト
新宿御苑HP
新宿御苑(個人の写真ブログ)
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繁華街を親子で歩かせるイベント

→ソース(中国新聞 徳島新聞)他、共同通信配信
子供には見せたくない街(笑)というのもあるのによくやりましたね。
僕も幼少期に歌舞伎町に連れてこられたことがありましたが、なんだかわからないけど高いビルが沢山ある場所だというイメージでした。
●関連サイト
おやじ東京(公式)
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都庁前駅で倒れた男性、AEDで救われる

→ソース(産経)
見落としてました。
東京都新宿区の都営大江戸線の都庁前駅内で十六日、自動体外式除細動器(AED)を使った駅員の迅速な手当てで、心肺停止だった都内の男性(65)が一命を取り留めた。(ソースより部分引用後略)
とのこと。奥さんが「倒れたのが駅でよかった」とコメントしてますが、自動体外式除細動器(AED)、公共施設などでたまに見ますが、それなりに役立ってはいる様子。
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地デジCafe…人が居ない…人が居ない…

地上波デジタルテレビの告知を兼ねた「地デジCafe」が、オープンカフェ社会実験の第二弾として行われておりました。しかし、行った時間も時間なんだろうが、人が誰もいないよ(写真1)。

理由ははっきりしていて、まず座席の左右を囲んでいる地上波デジタルの説明パネル。8枚か10枚くらいあるかと思いますが、これの圧迫感が物凄い。しかも、平面に配置しているならともかく、やや手前に向けて傾斜をつけて配置しているので、これも落ち着かないのです。しかも左右にギャルがチラシを撒いている。カフェエリアの外でやれよ。落ち着かないったら。
また、地上波デジタル自体の問題点として「×年×月で地上波テレビ終了」と終末観を煽っているのもある。これから明るい未来が開けるような説明ならともかく、地デジの弱点は、最初から終わりを始まりとして向っている=ネガティブということです。

以前のバーニーズ・ニューヨーク出店のCafeの際は、とても街が華やいでいたのに、なんということでしょう。別に意図的に撮ったわけではありませんが、カフェ用のバスも暇そうです。(これも仕様があまりよくなく、店舗カウンタの間口が狭すぎで寄る気にならないです。商品何が売ってるか、近寄らなくてもわかるようにしないと)手前の頭は、歩道から見てる人です。つまり、車道上のカフェ用の椅子には座っていない、と。
実際は、日本旅行の支店からファミマまでの間、つまり歌舞伎町寄りの、地デジを案内するギャルもいなくて、変なパネルもない側には数人の人が座っていました。……やっぱりこりゃ圧迫感が失敗だったんだろうね。
勿論日曜の昼間くらいは座ってる人がいるかもしれないけど、オープンカフェ実験の第一弾と第二弾の差、ちゃんと区のえらい人も把握しないといけませんよ。実験なんだから。そして国も広告代理店ももう少し、配置とか頭を使え。まあこれからいろいろと努力して普通に人が集まるようにモデルチェンジしていくことを期待しましょう。
バーニーズが格好いいというだけでない、何かが潜んでいる気がします。官民の差か。
場所は東口出てアルタ右方向へ、みずほ銀行を左に入ったモア4番街。
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サンペイ左の回転すし三葉が閉店

かつては角ごとにあったくらいの回転寿司三葉ですが、新宿三平ストア左に数件ある2階建てくらいの低層テナントの1つに入ってたほうのお店が閉店になってました(写真は少し前)。いつかあの角も再開発されちゃうのかなぁ。今はファミマになっている、烏来の入ってるビルの1Fにもかつてありましたよね。新宿は回転寿司、過当競争ですから仕方ないかもしれませんね。
まあ、まだ三葉自体はアルタ近くの百果園の通りにもありますが。さて、おばかな絵日記さんによれば、アルタ左隣に現存している三葉の現存するお店の看板。ものすごい眼力で見つめてくる海産物たちですが、この絵は「藤子不二雄A氏(我孫子素雄氏)」が書いているのだとか。
藤子スタジオはかつて(今もそこなのかな?)十二杜のほうにありましたし、ドラえもんが好きなのも小田急ハルクの外側にある「時屋」のどら焼きです。回転すし三葉とも新宿つながりで何かの縁があったのかもしれません。
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新宿通りのFLAGが「新宿御苑百年」バージョンに

▲写真真ん中にフラッグ
新宿大通り商店街エリアの(新宿通りの)商店街FLAGが「御苑百年」の文字が鮮やかに彩られているものに変わりました。写真だと、桜の柄は写っていませんが、御苑の文字の後ろの花の柄はいかにもお祝いという感じでいいです。下半分が、新宿駅から紀伊国屋までは下に「地デジCafe」の広告柄が入り(写真)、それ以降2丁目あたりまでは下半分は商店街の名前だけです。実際、商店街の柄だけのほうが落ち着いたりしますけど。
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