長らく「白看板」となっていた新宿駅前の元映画看板が、いいとも特番の告知で久々に満稿に(金券屋の上除く)



この記事は12年以上前の記事です。情報が古い場合がありますのでお気を付け下さい。


東京都副知事の指摘で映画看板が一斉撤退して以来、数枠は必ず白看板が残っていたアルタ前ですが、いいともの年末特大号の告知看板で埋まったようです。しかし、いわくは知ってるでしょうに、いろいろと付き合いがあるんでしょうかね。そのためなのかなんなのか、フジテレビのマークが無かったような(あったらすいません)。

ちなみに、大ガードまで続く広告エリアの、中質店などの業者看板は、今でも有償広告が入っている一番左とガード沿い信号際のものを除いて看板ごと撤去されたようです。
●関連記事
竹花副知事が人事異動
中(あたり)質店の看板にくっついている本物バッグなどが、残り2つほどまで減っていた
ハードな発言続出「歌舞伎町ルネッサンス」
新宿大勝軒、(2004年)12月15日にオープン
「きみ死ね」イベントでわかった「新宿3丁目900」地番
すげえや新宿区新聞

コメント

  1. 映画の時代

    街を歩いていると、目に飛び込んでくる映画の大看板。
    大きいものになると畳何十枚にもなるものが、かっては少なくなかった。
    これには、特別な思いが私の中にある・・・。
     私は、今年還暦を迎え定年退職をする。これを期に、
    過去を振り向いてみても許されるのではないかと思い、
    ささやかな体験を披露することにした。 
    まず、最初の煌めく時間を共有してくれた
    当時の上司、先輩、同僚に感謝したい。それと”時代”に。
     その頃…