大久保駅転落事故から4年余、白玉仙がコンサート



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ソースはこちら(東京)
 事故のあった2001年に二人を偲ぶ歌「新大久保悲歌(エレジー)」を作詞し、作曲家酒田稔さんの協力でテープを作製し、釜山市に住む李さんの両親にも送った。
 その際、母親の辛潤賛(シン・ユンチャン)さんから手紙が届く。
 「百名の外交官でも、これ以上の仕事ができたでしょうか」。
手紙には息子を誇りに思う気持、深い悲しみ、共に悲しんだ日本国民への感謝が記されていた。 
白玉仙(73)は今月24日、4年半ぶりに46回目のコンサートを開くことを決め、そこで手紙を読む。
場所など詳細はソースリンクにて。
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