日本テレビのスッキリ!で今歌舞伎町ホストクラブのリニューアルの裏側という特集をやっています。店舗数減ったのか。
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::東通りのたいやき店が7月末(?)でいったん移転のため閉店 ::ドキュメント・ナウああ新宿歌舞伎町・その変ぼうとは! ::歌舞伎町で脅して自宅で4650万などを奪う 塗装工など逮捕 ::第3新歌舞伎町宣言とは? ::午前はベスト電器新宿高島屋店、夕方はビックカメラ新宿西口店に出没するピアノマンの正体 ::歌舞伎町2丁目・ホテル楽園前の道がジョージアCM「宇宙人ジョーンズ」刑事編で登場 ::歌舞伎町のホストクラブが不況で50店舗減少 ::歌声喫茶から歌声ホテルへ 新宿歌声喫茶「ともしび」がコメント ::歌舞伎町がピンチ、コマ劇場事業計画が白紙 ::ギラギラガールズが再オープンへ?
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2009年06月18日
2008年10月03日
大阪個室ビデオ火災で歌舞伎町火災を想起? 産経記者が新宿などの店舗に入ってみた
歌舞伎町の店舗は多分に例の系列と思われるが、消火器は説明はされるものの、記者は火災報知器や消火器が目視では確認できず。
「通路を広くして金が高くなったら使う方も困る。酔っぱらいは熟睡してしまって、(火災報知機などの安全設備は)意味がない。怖ければ来なきゃいいし」(ソース部分引用・前後略)
なーんて言ってる客は防火対策したくらいでそんなにコストが高くなるもんじゃないんだから、そんな店側に立ったコメントするなよ。歌舞伎町火災のことを考えると、ちょっと怒りがこみあげるレベルの記者側のニーズに沿ったコメントですね(そんなコメントするヤツほんとにいるの?)。
個室ビデオは一部ヘッドフォンをすること(あるいは防音個室)、さらにカギをかけてしまうことが非常に火災になったときにヤバイワケで(ただ個室じゃないといろいろと出来ないでしょうけどね)、最近は仮眠的な需要とか、こういう需要(弊サイト記事「ビデボックスライフ」)もあったりするのだが、そのまま棺桶になってしまう危険もあるわけで、改めて安全対策の不備に怖さを感じました。
大阪なんか、天王寺の店舗だとあの事件以降消防法は通らないと見て閉店状態になってしまうようなお店もあるというのに、東京は遠いと思って、明らかに消防法違反しているようなお店も、まだ普通に営業してるのが不思議。
2008年09月25日
赤塚不二夫の歌舞伎町でのあの時代のぼったくりに負けないすごいエピソード
記事自体は赤塚不二夫の生涯を映画化するという話なんですが、存命時の歌舞伎町エピソードがすごすぎる。
「赤塚先生が歌舞伎町のバーに行ったのですが、そこがいわゆる『ぼったくりバー』で、法外な金額を請求されたんです。天下の赤塚先生だからその金額を払って、店を後にしたのですが、先生は翌日も、その翌日も、その翌々日も......連日そのバーで飲み明かしたというんです。バーの店員は嫌がらせかと思って、ついには『もう勘弁してください!』と根を上げたそうです。すると、赤塚先生は何食わぬ顔で『なんで? いい店じゃん、また来るよ!!』と言ったそうです」(雑誌関係者)
確かに昔のマンガ家の収入は商品化権や印税で莫大だったので、何日飲んでも払いきることはできるんだろうなぁ。
ちなみに今の歌舞伎町は「ぼったくり禁止条例」があるので、一応だいぶ消費者の側が保護されています(言葉が通じない所とか以外で大きくぼられることはまずない)。
ちなみにタモリが以前弔辞で読んでましたけど、新宿2丁目のひとみ寿司というところがかつてあってそこがタモリらとの集まる場所であり、ホームグラウンドだったんだそうです。
●原作予定本
(Amazon)2008年07月28日
ファッション誌の編集者は歌舞伎町のレンタルルームの原稿執筆で病気になった
平凡社で嵐山光三郎の下で働いて退職し、事務所をつくってその後に平凡出版(現マガジンハウス)に入って平凡パンチに配属された人。POPEYE編集部、BRUTUS編集長を経て、現在は100人近いスタッフを抱え、VOGUE NIPPON、GQJ APANなどを発行する会社の社長(編集兼)になっている編集者の記事が載ってました。
本当に悩みました。それまでは本を読み、事実は何か、ということをちゃんと書くんですね、当たり前の話ですけど。「平凡パンチ」で、今でもよく覚えているんです、最初に渡されたネタ。デスクからスポーツ新聞のベタ記事を渡されるんですよ。「斎藤君、これに行ってきなさい」と言われて見ると、歌舞伎町にレンタルルームができたという記事なんですね。そのレンタルルームを「取材してこい」と言うんですよ。
カメラマンと行って、おばちゃんに「料金は幾らですか」とか、「どんな人が来ますか」とか聞いて、原稿を書くんです。渡したらデスクが、「斎藤君、これは事実だけど真実じゃないよね」と言うんですよ。「どういうことですか」と言ったら、「隣の部屋からアー、ウーという声が聞えたという原稿になってないよね、読者はそれを期待しているんだよ」と言われたんです。それで、コペルニクス的転回が頭の中で起きて、「これは無理だ」と思ったんです。それで病気になりました。(ソース部分引用・山中浩之:文。前後略)
80年代当時の(退職後の嘱託での)月給50万とかバブルすぎる! 僕がいた会社はその頃は給料が9万という話を聞いています。エリートとそうじゃない世界との差か。どういう病気になったのかは、ちょうどそこから会員登録しないと読めないのでわかりませんが、80年代の輝いていた性風俗時代の歌舞伎町の取材で病気になるというのはもったいないというか。脳内でものすごい転回が起きたという表現は僕の友達の東大卒の人もしてるので、頭が良すぎてなんでしょうねぇ。
2008年07月18日
20年前の歌舞伎町の「暴力バー」で990円しか払わなかった人(現在はぼったくり条例でほぼ無くなってます)
そのとき一緒になった研修生のなかに「喧嘩のプロ」を自称する男がいた。今でも東京の池袋あたりで「ゴロマキ商売」をやっているかどうかは知らないが、その男の自慢話にこんなのがある。
新宿歌舞伎町の「暴力バー」で友人と一緒にビールを飲んだ。3本ほど飲んでいい気分になって会計をしようとしたところ「5万円」だという。「高いから払えない」と言うと、奥から用心棒が出てきて脅しにかかった。そこで「喧嘩のプロ」を自称する男は、友人と一緒にこの用心棒を足腰が立たないくらいに叩きのめした。堪りかねた用心棒が、「いくらなら払ってくれますか?」と哀願したところ、「ビール1本330円だから990円だ」といってその金額を払い立ち去ったという。
このやくざ者の男も、しかし1回だけ喧嘩相手が怖くなって逃げ出したことがあるという。相手は中国拳法の使い手だったそうだ。形勢は自分に有利だったそうなのだが、何故逃げたかというと。
私は武道に詳しくないのだが、その男の言うには中国拳法には「必殺の構え」というのがあって、弓を引くように体をそらし相手の急所めがけて満身の力を拳に溜め込む技があるそうなのだ。自分に形勢有利と思っていたこのやくざ者も、相手が「必殺の構え」をとったので「ヤバイ」と思って逃げ出したという。(JANJANNEWS:文・内田良保ソース記事より部分引用)
なんか暴力バーやってた人も、拳法の使い手も思い当たる筋があるんですけど!!違う人だとは思いますが!!
それはともかく、「ビール1本10万円」なんて商売の人に990円しか払わない話は、多少の誇張がもしあったとしても臨場感満点ですね。その後の話の中国武術は至近距離じゃなくても後ろさえ空いていれば、すごい引いたところからイッキに来るのでホント怖いですよ。
昔の歌舞伎町にはもっと「暴」があって、バイオレンスタウンだったのですが、今の歌舞伎町はせいぜい暴力団の人も(表向きは)一般にクダまいたり、地道に商売とかやってたりするんで、だいぶ変わったなぁと思うのです。むしろ黒人客引きエリアと中国人マッサージ勧誘圧倒的エリアとかが出来てきて、そっちのほうが一般の人たちは怖いのでは。
ぼったくり条例以降歌舞伎町では殆どこういうのは無くなりましたが、地方ではまだぼったくりバーがあるような話は聞きます。ちなみに中国では「黒店」というそうです。
2008年05月22日
ハイジア左の通りのホテル街の3軒目くらいが廃業に。女子高生売春が廃れた影響?
古くはニューハーフたちんぼ(男×男の場合売春防止法で縛れない)エリアだったこのへんですが、それは廃れて昨年くらいには男性誌やネットなどで女子高生たちんぼエリアといわれるようになったこのへんでしたが、さすが都の建物、ハイジアが迅速に対策をとった結果か、もうラブホテル商売が影響を受けるくらいの状況になったのでしょうかね。
2008年04月13日
ナイタイ出版は再び危機を乗り越えられるか
現在給料遅配などが続いている模様。まー前にも一度ダメになってますからね。そのときのドサクサのころにまったく別の風俗誌ヤンナイ(旧大橋書店)ができたりして、いろいろありましたが、ナイタイ側はオーナーも変わらないまま立ち直ってます。
風俗誌上がりの編集者って実は優秀なんだよね、風俗店を怒らせないでお金も引っ張れる交渉力、文字校正で電話番号間違えたら怖い人が出てくるので絶対に電話番号は間違えないし。
ただ、風俗誌は会社の金払いはかなり景気に左右されるんで、以前から外部関係の支払いに関しては微妙な話をよく聞いてたんで、なかなか社内まで支払いの問題が行くと厳しいところ。
まあ元の話が1ヶ月前のソースなんで、その後どうなってるかはしりませんが、ビルも移り、サイズが小さいので印刷代も安い小規模な媒体(PQ、ポケパラ、デリヘルMAN-ZOKU等)やWebサイトにメインをシフトしたシーズとは好対照的な図体で、新聞(ナイスポ)まで抱え込んでるということがなかなか厳しいんじゃないかなぁと想像します。
分社化の話もあるようですが、さて、乗り切れてるのでしょうか。
2008年03月21日
尻文字もできる? 謎の「パンチラガールズバー」パンキッシュが4月10日オープン
調べたらgoogleで「尻文字 新宿」で検索するとサイトが一番上に出てくるので、そちらをごらんください。(一応非アダルトサイトなので直リンはしない方針)。なんか往年の80年代風俗を思い出させるなー。
歌舞伎町のパンチラビジネスというと、相当前にビルの床をまるまる下の階からのぞけるようにしてしまったという店舗の話が有名ですが(たぶん現存しない)、他にもパンチラするカウンターバーの六花なんかが地道に通受けの店として有名です(六花も未経験者だけだと入れないんだっけ…)。
直接風俗に弾圧→間接的な合法超ソフト風俗に回帰 という流れになるのは当然のことなので、そのうちこういうお店が増えそうな予感。
2007年11月18日
歌舞伎町のホストが親に現状報告するサイトを立ち上げ
夜鳥の界でボランティアにも活躍していている手塚氏のプロデュースサイト。投稿がくればよいサイトになっていくと思うんですが、投稿ゼロの状態で公開されてんのがどうよ。せめて手塚君のメッセージくらい入れといてもいいんじゃないのかな。映画「キトキト」のDVD販促絡みもあるのかなぁ。はてなブックマークでは「電話しなさいよ」という声も出ている(笑)。
●関連サイト
ラフレター
キトキト! キトキト!の主人公のモデルは「APiTS」武藤蓮次氏がモデルといわれている。
2007年11月01日
山田鉄馬・風俗綺譚の「歌舞伎町編」への直リンク集
→再び新宿・歌舞伎町へ――part1
→再び新宿・歌舞伎町へ――part2
→再び新宿・歌舞伎町へ――part3
→再び新宿・歌舞伎町へ――part4
→再び新宿・歌舞伎町へ――part5
うまく整理されていないようなので他にログがあるのかわかりませんが、続きが出たら随時直していきたいと思います。
2007年10月25日
夏までの歌舞伎町キャバクラ事情
→それでもキャバクラ街は廻っている ―歌舞伎町編 Part 1
→それでもキャバクラ街は廻っている ―歌舞伎町編 Part 2
→それでもキャバクラ街は廻っている ―歌舞伎町編 Part 3
→それでもキャバクラ街は廻っている ―歌舞伎町編 Part 4
2007年10月19日
歌舞伎町火災の教訓生きず、那覇のソープで17歳従業員焼死…なぜ風俗店は安全に気を遣わないのか?
(前略)風俗店の火災と言えば2001年に起きた歌舞伎町の雑居ビルで44人もの死傷者が出たことが思い出される。あの事件では避難場所が物置となっており、非常口から逃げ出せなかったことが主な原因であったが、安全に配慮する意識は芽生えなかったのか?
「何が起きようと客の安全よりも何よりも過度の利益追求が止まない限り改善されることはないですよ」
以前、都内の風俗店に勤めていたA氏はこう語る。
「火災報知機が切られていたのは煙草の煙にさえ反応するような安物を使っていたからでしょう。店の売上はオーナーと女性の分でほとんど消えますから、店に金をかけるとしても維持費の他に金をかけることはまずありません。安全面の装置なんて目に見えるものに金をかけることはまずありませんね。そんなところに金をかけても利益には直結しないので、万が一かけようものなら店長のクビが飛んでしまいますし、自分の取り分が減るような真似をすることはないですよ」(後略、ソース部分引用)
言ってることはそのとおりで、実際利益追求をしていくと、そういうところには、順法精神満点のお店とかでない限りはお金をかけないでしょう。めずらしくアメーバではまともな分析です。
2007年09月03日
倉田真由美×深澤真紀対談「ホステスは銀座がNo.1、ホストは歌舞伎町がNo.1」(深澤)
団塊ジュニア男子研究対談。
まあそれは肯定するとして深澤さんの知名度ってそんな高くないと思うんだが。あと団塊ジュニアの層の人って、日経の読みと違って団塊すらなんだか知らない人のほうが多いと思う。
2007年08月25日
出会い喫茶が増えている理由
なんでそんな適当な店舗の営業が成り立つのか。
これには風俗業界の業界構造の変化が絡んでいる。かつてホスト(の一部?)は売掛を貯めても払えない女性にケツもち関係ヤ絡みの闇金業などからお金を借りさせ、ト2(10日2割)くらいの利息をつけて、払えない場合そちらの金融側のほうからソープに沈めていたが(沈まない顧客も多い。元々キャバとか風俗の人だったり、お金もちの人は沈まないが)、少し前にソープに沈めたとしてホストが逮捕された1件があり、そう簡単に沈める訳も行かなくなってきた。
それに非本番営業にまわすとしても、はだいぶ前の風営法改正で派遣型に殆どがモデルチェンジ、看板を出すことができなくなり、風俗案内所とネット集客に頼る構造となったため、かつてよりは景気が悪いし、ソープよりはお金も少ない。
そこで彼らが目をつけたのが出会い喫茶だ。
「出会い喫茶」なら実店舗営業ができる上に、女の子は任意で来ているという建前があり、しかも店舗からはお金を貰っていないので、店舗内ではあくまで合意の上で「連れ出し」ができる店であり、その後の交渉は店舗は関知しないということで実質的には援助交際であっても店の外の話でその店舗としては一切推奨をしていないので、関係がない。
法的な問題を回避するためには店舗として女性と雇用関係がないということが必須である。雇用はしていないのだが、多分に金融もしくは直接その筋の人が出資している店に(実質的には縛っているが、遊びに)来ている形にはなっていると思われる。で、多分にその上がりから、ト2分などの返済を求めているようなシステムになっているのだろう。
勿論、普通の高収入アルバイト情報誌を通じて募集をかけている場合もあるかもしれないが、雇用関係にあると逆に摘発対象になる可能性もあるため、あくまで任意で来させているケースが多いのではないかとは思われるが、それでは必ず人がいるという状態にはならないため、まあ実質的にはなんらかの縛りはかけているのだろうが、そのへんはあまりよくわからない。
まあ金融絡みでというのはあくまでこちらの個人的な取材でわかった1ケースだけなので、これがすべてということではないとおもう。ただ債務で店舗に(特に契約は無い形でしょうが実質的に店舗を紹介するという形で)縛り、かつ売春に順ずる部分は個人営業化して、債務で回収していくというシステムで、売春部分に関しては関せずという形をとっているのは相変わらず裏社会側の人もよく考えているなという部分では感心はする。風俗営業法で縛っても、実質的に店舗をあげるとしたら言いがかりに近い形になるし、店長しか困らない。そのうえ売春防止法に関しては本人を捕まえることしかできないからね。
まあ一部の出会い喫茶には、ホストクラブの売り掛けと、またそれを回収する機関などと、密接な関係があるお店が存在するということだけは、確かである。
警察でも、きっと店舗が増加しすぎた時に改正等で縛ることになるんだろうけど、それまでは、実質的な裏のお金の繋がりを詳しく調査の上で挙げない限りは、表向きは4つ以上に組織が分散しているので(後ろについているものは1つであろうが)証拠も隠滅しやすく、全容解明までは難しいだろう。
ということで、しばらくはまだ出会い喫茶自体はアングラタウンを中心に、全国に増えては行くのだろうと思われる。
2007年07月24日
歌舞伎町のゲーム風俗とは
昔は月刊アスキーが新幹線ホームにも置いてあった時代というのがありましたが、そういう一時代を築いた編集長遠藤氏が語るゲーム黎明期は「ゲーム風俗」という単語からもわかりますが、西武新宿から大久保の一大ゲームエリアの「あの頃」を短文からイメージさせるのは上手い。百人町のインベーダーゲーム機のメンテナンスと鉄砲隊のイメージを重ねるなんていうのは若い人にはちょっとできませんよ。カクテル筐体なんて言葉も、なかなかねぇ。
氏はアジャンタ(麹町)のカレーが好きで、月刊アスキーの読者ページの記念品はアジャンタのカレーでした。まあそういう些細な狂ったこだわりが雑誌の個性を出していたということで、わかんない人にはわかんないんでしょうけど、ゆるくてよい時代でしたな。
インベーダーがブロック崩しの応用形だというのは確かに目に鱗なところがありますねぇ。
しかし、東京おとなクラブという中森明夫とかを軸にした、サブカルミニコミが昔あったのだが、それの話を今昨日のようにされてもすぐにわかる人がいるのだろうか。俺はたまたまわかるけど、さすがに去年全部処分しちゃいましたよ。
2007年07月09日
いまどき内装費用かけすぎな「スカイハート」(歌舞伎町一番街)
特に内装写真しかないので、年齢制限ありませんです。「飛行機の内部を忠実に再現」にしても天井高が低い。ゴンドラグループとかの先人に見習ってほしいな。場所は歌舞伎町一番街を入って左手をずっと見ていると、ビル数階のあたりに看板がありますです。
座席の広さで「エコノミー」「ビジネス」「ファースト」にわけるっていう概念は新しいですけど。
2007年06月19日
西武・涌井秀章投手、鉄仮面に隠される本性(という記事)
●キャバクラ
これも意外だが、女性を前にするとシャイな性格が豹変する。
「新宿にあるキャバクラでよく見かける。高級店ではなく、アルバイトの学生ホステスがいっぱいいるような店。涌井は年上の女子大生風の女の子がお気に入りで、毎回指名している。そのときの笑顔といったら、普段からは想像つかないほどですよ」(事情通)
ずいぶん前の記事だがそのぶん解禁されて全文出ているようだ。いや、こりゃシャイの部類じゃないかと。私は野球選手と天と地の状態なので、金が無くてキャバいけません。
2007年06月11日
2007年05月25日
歌舞伎町の出会い逆ナン部屋に潜入した記事
この間の記事と同じ若松彩乃さんです。OhMyNewsが一瞬にして風俗取材雑誌みたいになってしまって面白い。でも社会風俗の一環ですしね、絵の描写を抑えればニュースになるんだよなぁ。
2007年05月08日
ランク10国はアネックスグループタイアップ多すぎ
かつてのトゥナイトを彷彿とさせるつくりでカントクと乱一世がいろんな世俗を紹介するネット配信サイト「ランク10国」の紹介ですが、
いわゆるセクパブ大手のアネックスグループの配信、もう何回目だかわからないくらいです。それなりに効果はあるんでしょうけど、逆にユーザーとしてはいろんな店が見れないとなぁ。他の店舗では在籍数がもっと少ないせいもあるでしょうが、顔出しできるところが少ないんでしょうねぇ。
















