覚せい剤取締法違反などの疑いで逮捕されたのは、イラン人の自称、ハメッド・アスラニー・ファアール容疑者(25)ら2人。
2人は8月4日、新宿区高田馬場の路上で、24歳の無職の男に、覚せい剤およそ0.3グラムを密売するなどした疑いが持たれている。
ハメッド容疑者の自宅からは、1,700万円相当の覚せい剤やコカインなどが押収されている。(ソースFNN部分引用)
とのことですが、気になるのは購入者14人も同時に逮捕されているところ。身の回りで誰かが盆明けから休んで長期で来なくなったら、この売人から買ってた人かもしれません。しかし、意外にもクラブとかが多い街あたりのほうが怪しいかと思ったら、高田馬場みたいな学生街+住宅街で売買されているとはねぇ。
画面によると「イラン人グループによる薬物密売事件」という事件名がつき、組特隊・戸塚・野方・四谷署合同捜査本部で上げたみたいですね。
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