うーむ、昔(15年くらい前)は、歌舞伎町界隈(友達とか仕事先)の人からよく偽装結婚話を持ちかけられたものですが。おもに中国が多く、韓国とかなら僕は知らないなー。
客は、短期滞在資格で来日し、永住資格を希望するスナック従業員の女らという。
外国人が日本人配偶者資格を得るには、日本人側の在職証明書が必要。酒見容疑者は歌舞伎町などを所在地とする三つのペーパーカンパニーを設立。偽装結婚の相手となる男らが実際には無職でも、これらの会社の社員と偽る証明書を発行していた。
韓国人の女は酒見容疑者に手数料として、女が相手の男を用意できない場合は20万円、用意できる場合は10万円を払っていた。相手となる男には、女から当初60万円が報酬として渡り、在留資格の更新時にはその都度60万円が払われたという。
酒見容疑者は容疑を認め、「ほかのブローカーより安い手数料」と供述しているという。同庁は、結婚と離婚を繰り返させるなどして手数料を稼ぎ、約30年間、偽装結婚の報酬だけで家族と生活していたとみている。 (朝日ソース部分引用)
7千万以上を得て、偽装結婚の報酬だけで30年生活!
いまは相場が落ちてるからどうなんでしょう!
71くらいになったら塀の中にいようが外にいようがあんまり気にならなそうです。
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