新宿歌舞伎町もNGワード?中国の金盾(ネット検閲:アクセス遮断)

→ソース(サイゾー)例えば2月5日現在、中国国内からYouTubeやTwitter、Facebookへのアクセスは遮断されている。また、「天安門」や「法輪功」、「ダ ライ・ラマ」などのキーワードを検索しようとすると、検索結果に何も表示されないばかりか、その後数分にわたってネットが繋がらなくなる。ほかにも「監 獄」や「新宿歌舞伎町」などでも同様の結果になることもあり、こうしたNGワードは1万語以上設定されていると言われる。中国人民の間では、こうしたNG ワードを複数回検索すると、IPアドレスが当局のブラックリストに登録されるという噂もささやかれているほどだ。(本文より引用) 中国のネット検閲は、簡単に経験できる方法としては日本からでもQQやYahoo中国など中国ネットポータルに行き「法輪功」「天安門事件」などのキーワードを入れれば即遮断されるので体験できる。中国に行くとそのままそこから日本へのメッセンジャーがつながらない時もある。もっとも中国ネットユーザーのコアな人は、プロキシとか、あと金盾を突破できるツールを利用している筈。ビジネスで行っている友達も回避手段は持っているようであった。そのへんわからないで、あっちに行くと大変ですよ。「新宿歌舞伎町」がダメっていうのは知らなかったな。中国驚愕大全 (コアムックシリーズ 335)販売元:コアマガジン発売日:2007-10おすすめ度:クチコミを見る 

仮称だった新宿区ポータルが「しんじゅくノート」に決定

→ソース(シゴトの計画) バリュープレスのプレスリリースだが、わかりやすく書かれてます。SNS機能もあるとか。協働はここが他に120エリアも運営しているということで実績もあるということから、この会社に落ち着いてるんでしょうけれど、区内からの選出とかそういうことはしないんですかねえ。名前の応募は180通。 ●しんじゅくノート(直リンク) http://shinjuku.mypl.net/

もしも新宿が芝生だったら

ソース1 ソース2 ソース3 ソース4(別窓) コンセプトはこういうこと 歌舞伎町が見たい…レタッチャーは募集しているようなので、ぜひ誰かこれに参加してみてください。

適当な状態ですがSNSをいまさらつくってみました。

えー今更mixiもあきてんのに、という方も多いかと思いますが、新宿系SNSを建ててみました。荒れ具合次第ですが、新宿好きの方は適当に入ってみてください。 「このジャンルのお店の情報がまとまってたら便利」「新宿で生活する上で便利なこと」みたいな情報を交換できればいいかなと思います。最初は廃墟かと思いますが、登録だけでもしてみていただければと思います。 どのくらいちゃんと運営できるかはわかりませんが…手嶋屋のOpenPNEで、So-netのシステムなので、情報漏洩とかはないかと思います。 新宿Lifehack http://shinjuku.so-netsns.jp/ とりあえず招待制とかではなく自在に入れます。PC/iphone/携帯対応。 誰も入らないと思うので、11/15までに入った方のなかから抽選で、VISA商品券を5名に差し上げます。

ジャッキー・チェンの「新宿事件」公開前に中国語の評論ブログで内容が流出?

→ソース(サーチナ)

問題となっているのは、中国語サイトの某評論ブログで「検査員」というペンネームを使った何者かが、『新宿事件』の内容や撮影中の裏話などを書き込み。(中略)この作品は暴力シーンが多いため、公開が制限されるかもしれない」など内容に深く触れ、評論とも取れる厳しい意見を掲載している。

日本語のニュースでもわずかなネタバレがあるので、見に行くかどうかはみなさんの判断にまかせます。内部スタッフからの流出と見られ、判明すれば厳重に対処するとか。

新宿事件、楽しみですけどね。

新宿地区の病院のよいところがよくわかる「口コミ病院検索QLife」[PR]

  口コミ病院検索QLifeはこちらからどうぞ 新宿みたいな場所にいると、もともとの在住者同士のコミュニティみたいなものが希薄なので、おのずと口コミをインターネットで探したりして、食べ物などは語るに困らないくらいの情報があるけれど、医者の情報というと、あまり多くはないというのが現実。 僕もいわゆる鬱とかでかつて痛い思いをしているので(歌舞伎町の暴力医師=リタリン大量処方で問題となり閉院した某院に通ったりで大失敗)、それ以降は必ず、ネットで評判情報を検索してから動いている。ネットだけでは飽きたらず、薬剤メーカーから生のオススメ医者情報まで聞いたりしているくらいだ。 まあそんな口コミはなくとも大病院であれば安心的なものもなくもないが、一見で行ったりすると担当医無しの状態で検査し、たらいまわしされたりすることもあるので、できれば安心してかかりつけられるしっかりとした医者を捜したくなるものだ。 またEDや痔、性病など人に知られたくない病気などの場合は、そうそう人に頼めない。そんな時こそ不安を取り除ける病院のマッチングは重要。 「口コミ病院検索QLife」はそんな医者の情報(日本の医療機関の90%を検索対象とした)口コミサイト。類似サイトもある中、月間700万PV、会員数14万人。日々情報が集積し、成長を続けている。 このサイトは定量判定をしない(他のサイトには格付けを行うものも多い)ことと、単純なネガコメを完全拒絶するという堅いポリシーを持っている。理由はリリースを参照すると以下の通り。 1,専門知識ない生活者は、断片・表面的な情報しか得ていない可能性があり、判断も単眼的・短期的になっている可能性がある。 2,「医療」の理想形は、死生観や病歴、経済状況、家族構成などにより人それぞれ異なる。厳しい指導を好む患者と嫌う患者、短時間診療を好む患者と嫌う患者、両方存在する。 3,「ネガ」情報は、対象の医師だけでなく、通院患者や家族を不安に陥らせ、病状を悪化させ、人生を傷つける可能性がある。 4,安易な治療の中断や、医療機関スイッチを誘発した場合に、甚大な影響をもたらす可能性がある。 5,入院中や手術直前で、あったり、事実上当該医院のほかに選択肢がない患者も多い。それらの方々にとって、「ネガ」情報は、不安をかきたて、治療効果を下げる可能性も高く、またその家族をも傷つける可能性もある。 6,医療に関する批判は、命にかかわる重大な内容であることも多いため、エスカレートしやすく、誹謗中傷にいたる危険性が高い。 7,批判口コミを投稿する場としては、掲示板サイトなど他に充分に存在する。(当社はQLife以外のサイト、例えば掲示板サイトでの告発行為までも否定はしない) 確かにそういう情報は他でもできるし、もちろんネガティブな情報はある意味で必要ではあるんだけれども、それよりも必要なのは医者とユーザーのマッチングであり、合う病院を探すことである。感動をシェアしたい、生活者と医療機関の距離を縮めたい…という「口コミ病院検索QLife」なりのある意味頑固な考え方が信頼を呼んでいるのであろう、いたずらに非難だけをするような書き込みを防ぐこともできるこの仕組み、会員数などを考えると、多分に受け入れられているようだ。 ということで、いままでこういうサイトを見てこなかった人でも「病院にいこうかな~」と思うことがあれば、このサイトを一度見てみてはどうだろうか。検索や閲覧自体は非会員でもできるので、「新宿 歯科」とか簡単に検索してみるといいんじゃないかなぁ。口コミは期待してない人でも、家の近く、職場の近くの病院を検索できるのは便利。新宿だと雑居ビルとかに病院があることが多く、ぱっとリアルで見て気がつかないこともあるからね。おお、こんな近くに病院が…と思うこと請け合い。 さらにいろいろ見ていくと、たとえば「かつてかかったこの病院はよかった」、「この先生にお礼を言いたい…」といろんな病院に対する思いを書き込みしてみたくなる方もいるだろう、そういう方はあとから見る新宿住民ユーザーのためにも口コミ情報を投稿してみてはいかがだろうか。(会員登録が必要ですが)。 地域がだんだんと良くなる仕組みを構築しているこうした堅いポリシーのサイトには共感を覚えたために、紹介した次第。PR記事なので判断はユーザーにおまかせしますが、意外にも有用で当サイトの読者の方には役立つと思いますよ。 ●関連サイト 口コミ病院検索QLife(直リンク) [PR by ブログタイムズ]

新宿のトイレとかを検索できる便利サイト

http://shinjuku.sugusoco.jp/ スグソコ新宿 質などは検証していないので、とりあえずの情報です。 アクセスが多いのは新宿の男性用トイレらしいのですが、授乳室情報など、あんまり見ない情報もあるので役に立つかもしれません。 カギ屋だとアシベロックサービスやらカギの救急車やらが入ってないのがちょっとどうなのかなと思いますが… 組立式簡易トイレ<サニタクリーン・ポータブル> (Amazon)

歌舞伎町新ポータル「歌舞伎町コミューン」

以前「歌舞伎町リンク」を作られていた「魔汰楼プロダクション」さんが、副都心線開通記念で『歌舞伎町コミューン』というサイトを作られたようですのでお知らせしておきます。ちなみに魔汰楼プロにあるFuckYou画像は僕も持ってます。元画像は韓国じゃなかったかな。

『歌舞伎町コミューン』は、各種ブログ・ブログ検索からのRSS取得を項目別にわけている感じで、トップページを見ると普通なんですが、一応他にもマップ・カレンダー・掲示板・ブログ・リンク・連絡網(事件などが起きた場合に送られるケータイメルマガ)などをとりまとめてコミュニティとして成立させようという感じみたいです。告知のある方などはどうぞ。うちもそろそろ掲示板でも作ろうかなぁ、、

ちなみにサイトの下端にある有名店舗看板の合成写真がステキに怪しすぎ。

●関連サイト
歌舞伎町コミューン
歌舞伎町リンク
魔汰楼プロダクション
※SEO効果のあるリンクは後で貼るのでとりあえず「づら新宿」経由のリンクですいません。

新宿の母と西新宿の母がBIGLOBE(NEC)のサイトでサービス競合

→新宿の母(BIGLOBE)
→西新宿の母(BIGLOBE)

相互にリンクしてないところになんらかの関係性を感じますが

→2008年年末年始占い特設ページ

ここでは間接的には同じ舞台に!

一見するとBIGLOBEが全部提供しているように見えますが、実は「新宿の母」はベルシステム24提供、「西新宿の母」と関連のサイトはザッパラスという携帯コンテンツ会社が提供しているサイトということなんですね。会社が違うのに同じショバに立っているから、先行している新宿の母に対して西新宿が競合して見えるという感じ。