9月18日(火) 24:28~25:23 日本テレビ「今夜くらべてみました」 がトリオTHE I LOVE新宿特集、ロボットレストランのロボットも出張

The Funny Robots / Yoshikazu TAKADA

NTVの7月からスタートした深夜番組「今夜くらべてみました」。2012年9月18日の回は新宿を愛するトリオを比較。▽新宿大好きトリオが登場▽クリス松村の新宿での思い出とは!?ほか吉村崇 神戸蘭子ほか

東京・新宿を愛する吉村崇、クリス松村、神戸蘭子の“トリオ・ザ・I LOVE新宿”を比較する。“生比較”では、駅周辺、ゴールデン街、二丁目を検証。西口で通行人を応援しているというチアガールや二丁目の演歌歌手、ロボットレストランのロボットが登場する。ということなので、新宿を愛する人は録画かリアルタイムでどうぞ。

個人的には新宿で確かに見る吉村を起用するところがツボでした。以前はルミネザよしもとの関係で京王・小田急線沿線のほうに住んでいる人がお笑いでは多かったんですが、今は東京本社が近くにあるせいか、意外と新宿そのものにいる吉本芸人も多いんですよね。

 



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新大久保ローカルアイドルSOSを1年間追った映画「コリスタTHE★MOVIE」が2012/6/23より新宿武蔵野館などで公開

新大久保にある黎明期から「日本発K-POPアイドル」としてKINO、SOSなどを産んできた「K-POP LIVE」を紹介してきた名古屋テレビのCS局「エンタメ~テレ」の人気番組「コリスタ」がLiveドキュメンタリー映画になって2012年6月23日から新宿武蔵野館ほか数館(全国規模。他、シネ・リーブル梅田、コロナシネマワールド5館)で上映されいているそう。
上映スケジュール等は映画館またはネットの映画館上映情報などを掲載しているサイトをご参考に。(続きはタイトルをクリック)



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新宿駅東南口FLAGSに沢尻エリカの巨大広告

この時期じゃなかったら話題にもなんにもならないのだが、露出力のあるキャラクターだけある。 でも殆どの媒体が2つある画像のうち1つしか掲載していない、ひどい。 掲出期間は2011年2月26日から3月13日まで。12m×8.4m×2面のビル壁面広告。追って3月7日からCMが打たれるので、ティーザー的な意味合いもあるのかと思われる。FLAGSは、新宿駅の南口改札を出て左折、ルミネ2経由で陸橋となりを東方向に駅前へ降りる途中のエスカレーターと階段のある場所の左側にある。新宿駅としての出口は、目の前に東南口も設置されている。http://www.cinematoday.jp/page/N0030627http://mainichi.jp/life/today/news/20110226mog00m200016000c.htmlhttp://www.sanspo.com/geino/news/110227/gnj1102270505013-n1.htmhttp://www.daily.co.jp/newsflash/2011/02/26/0003829794.shtml 本来あるべき画像を掲載しているのは下の3媒体だけ。 http://news.tv-asahi.co.jp/ann/geinou/geinou_news/contents/hot_20110226_250.htmlhttp://beauty.oricon.co.jp/news/85199/full/http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20110227-741911.htmlFLAGSはGAPなどの入るファッションビルだが、デジタルBS放送では、FLAGSビジョン自体のPRでCMを打ったりと積極的なメディア販売に努めているため、このような効果の高い壁面広告が入ると、媒体力が向上するのかもしれない。



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土田晃之が鈴木おさむと新宿2丁目のDVDを発売(3月16日)

単なる商業パブ記事なので簡単にリンクと購入リンクのみ置いときます。http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/02/21/kiji/K20110221000288340.htmlジャーナリストボーイズ 世界一のゲイタウン 新宿2丁目の歩き方編 [DVD]



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楽しんごが歌舞伎町で7人と乱闘したことがあるのは本当

http://japan.techinsight.jp/2011/02/tanosingo-7ninkenka-buyuuden.htmlだそうです。昔話だからなんでしょうけれど、笑って話せるということは、プロになって以降でない時期なんでしょうね。筋肉質ですものね。週刊誌には「ドドスコ」はホストのコール(かけ声)の盗作だといわれていましたが、そういうエピソードからもわりと歌舞伎町から2丁目エリアに関しては滞在していた時期が長いのかもしれません。2月15日に放送された「ギブアップ嬢」(※原文にない脚注…日本テレビで放映)で『街で絡まれた相手をボコボコにした』という噂について語った。(中略)実際にケンカが強いようで「歌舞伎町で悪い人に絡まれてボコボコにした」という武勇伝もあるのだ。楽しんごはその話を認めると相手が「7人くらいだった」と証言したのである。だが7人全員と組みあったわけではなく「1人をやるとみんな逃げていく」と彼は状況を説明した。(引用上記URL、前後略)



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日本にいる韓流アイドルはKINOだけじゃない。K-PISのライブが2011/2/19に職安通りのSORIで行われるとのこと。

新大久保駅(pix.urashinjuku)過去に韓流SPACE等で着々と地道に活動してきた日本にいる韓流アイドルのK-PISが比較的大きい箱でライブをやるようです。現在は別の店舗SORIのほうに拠点を移していて、まとまってのライブ以外の小さい無料ライブ等も行ってはいるようですが、19日は本腰の入ったイベントのよう。日本にいる韓流アイドルではKINOが常設館もある関係からか比較的取材での露出もなにかとしていますが、それより地理的に不利な場所でやってきていて、まだ露出も少ないK-PISのほうが、先物買い感もあってわりとまだこれから面白いかと。http://ameblo.jp/k-pis-love/image-10798479059-11050670012.htmlhttp://ameblo.jp/k-pis-love/image-10798479059-11043307745.htmlhttp://ameblo.jp/k-pis-love/entry-10798479059.htmlSORIは、職安通り沿いにある飲食店(地下)で、韓国料理としては軽食と喫茶をメインにしている大きい店舗で、私も入ってハッピンス(かき氷)を食べたことがありますが、地下であること、また空間が広いのと設備はそれなりにあるので、ライブには確かにつかえそうな場所ですね。もっと大きくなったら新大久保ではかなりの大箱であるダイト(レンタルスペース)とかでもやってくれればいいのにね。 現在、新大久保での在日韓国アーティスト等のライブがある可能性があるのは、ここの他には、KINOの常設館「K-POP LIVE」、 店主自らも公演することのある「BarBLUE」、スペースはあるがK-PISの公演は終了した「韓流SPACE」あたりですかね。他にあったら教えてください。



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最後まで新宿を拠点に、浅川マキが突然死

→ソース(スポニチ) (スポニチ2) (中日スポーツ) (中日) (毎日) (朝日) (朝日2) (読売) (読売2) (時事) (サンスポ) (MSN産経) (財経) (ナタリー) (日刊ゲンダイ) (共同) (共同2) (NNN24)
17日午後8時心不全のため公演先の名古屋市内の病院で亡くなった。67歳。同日午後7時45分ごろライブハウスに本人が現われないため、様子を見に行ったところ夜滞在先のホテルで浴室にて倒れているところを発見された。急性心不全。

・発見時、部屋は施錠されており、荒らされた形跡はなく、浴槽に顔をつけ倒れ込むように、ぐったりしていたという。関係者は「薬は飲んでいたが、特に持病はなかった。ただ、何かにぶつけたか、転んだような跡があったようです」と話している。(スポニチ)
・40年親交のある寺本幸司は体調についても「特に覚えがない。ただ、よく転倒したりぶつけたりしていた」と話した。(スポニチ)
・ライブハウス「ジャズ・イン・ラブリー」オーナー「弱視以外に体調が悪いという話も聞かず、歌っている時もそぶりもなかった」(中日スポ)
・85年に網膜剥離で一時活動中断(朝日)
・遺族の意向で葬儀は密葬(ナタリー)
・石川県出身、高卒後町役場勤務を経て状況、米軍キャンプやキャバレーなどで活動をはじめ、67年デビュー。60年代末、学園紛争の時代に寺山修司率いる「蠍座」のワンマン公演が全共闘世代などに評判となり、その後はステージを主体とした音楽活動を続けた。新宿文化のシンボル的存在。昨年末も新宿ピットインで5日間公演を行った(ピアノ=渋谷毅、ドラムス=セシル・モンロー)。毎年池袋ル・ピリエで大晦日に開いてきた公演も話題を呼んだ。
・本籍地がわからず、だびに付すのが1日伸びた。
・代表作品 「かもめ」「夜が明けたら」「ふしあわせという名の猫」70年アルバム「浅川マキの世界」 自選CD「ダークネス」シリーズ、エッセイ「こんな風に過ぎて行くのなら」 

スポニチが最大限の賞賛をしている。

・当時の新宿はフーテン、フォーク、ATG(アート・シアター・ギルド)による自主製作映画、寺山さんの天井桟敷、唐十郎の状況劇場など前例のない表現や時代を変革しようとする文化的試みのほとんどを生んだ場所だった。その「新宿文化」のシンボル的存在が浅川さん。(スポニチ)

こんな風に過ぎて行くのなら著者:浅川 マキ販売元:石風社発売日:2003-07
YUSAKU MUSIC NOTE – 松田優作が愛した音楽アーティスト:オムニバス販売元:ワーナーミュージック・ジャパン発売日:2006-11-01おすすめ度:
幻の男たち LIVE 1984 [DVD]アーティスト:浅川マキ出演:浅川マキ販売元:EMIミュージック・ジャパン発売日:2004-12-08おすすめ度:
DARKNESSIVアーティスト:浅川マキ販売元:EMIミュージック・ジャパン発売日:2007-02-14おすすめ度:
闇のなかに置き去りにして〜BLACKにGOOD



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歌舞伎町2丁目・ホテル楽園前の道がジョージアCM「宇宙人ジョーンズ」刑事編で登場

ソースはTV(番組名忘れた) 太陽にほえろメンバー+ゆうたろう+ジョーンズが出るCMで、ラクエン前を走り抜ける。あのへんは(ラブホテル街ということもあり)カメラを向けただけでホテルの人が出て注意してくるレベルの場所なので、よくあそこで撮ったもんだな、と思いました。



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新宿インシデント 公開

ジャッキー・チェンが主演、中国で上映禁止になっている「新宿インシデント」が公開になりますよ。



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ジョリー・ロジャー、「ALLDAYS二丁目の朝日」他3作をミーチュアルのサイトで有料ネット配信

→ソース(公式サイト) なんと下端にある二丁目の朝日は200円(!)会員になってクレカ決済というのは面倒ですが、200円なら捨て値で見られますね(再生期限あり)。他の上映作品は「最近列島」「ホームレスが中学生」「少林老女」。 二丁目の朝日は新宿2丁目をテーマとした作品。 昭和30年代初頭、現在の新宿二丁目の地域一帯は俗に赤線と呼ばれる、侍の頃から続く性を売る場所として多くの女たちが男たちの欲望を満たしていた。売春防止法が施行される昭和33年のほんの少し前、公娼制度廃止運動が盛んになり、入れ替わるようにオカマ・ゲイの街へと変貌をとげる、新宿2丁目のお話。そんな時代にそんな場所で生きる人間たちは複雑でたまりません!そんな一風変わったお話の監督は『怪奇大家族』『工場萌えな日々』『デコチャリ野郎』などホラーからドキュメンタリー、コメディまでさまざまなテイストの映像を生み出す映画界の奇才、村上賢司。出演陣にはドラマ「ごくせん」や「超星艦隊セイザーX」などに出演し、イケメン俳優勢ぞろいの舞台『bambino』で一躍イケメン俳優の仲間入りを果たした三浦涼介、日テレジェニック2007で注目のグラビアアイドル・谷桃子、そして『花ざかりの君たちへ~イケメンパラダイス~』にも出演し、公開作が続々と控える今年期待のこれまたイケメン俳優、松田祥一。すべての二丁目系の人たちへ贈る笑いと愛と自分探しの物語。 という内容。



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