新大久保ローカルアイドルSOSを1年間追った映画「コリスタTHE★MOVIE」が2012/6/23より新宿武蔵野館などで公開

新大久保にある黎明期から「日本発K-POPアイドル」としてKINO、SOSなどを産んできた「K-POP LIVE」を紹介してきた名古屋テレビのCS局「エンタメ~テレ」の人気番組「コリスタ」がLiveドキュメンタリー映画になって2012年6月23日から新宿武蔵野館ほか数館(全国規模。他、シネ・リーブル梅田、コロナシネマワールド5館)で上映されいているそう。
上映スケジュール等は映画館またはネットの映画館上映情報などを掲載しているサイトをご参考に。(続きはタイトルをクリック)



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思い出横丁にあるゲテモノ料理の有名店、朝起(あさだち)特集がロケットニュースに掲載される

ロケットニュースによれば、2012年5月18日、新宿・思い出横丁にあるマニアックなゲテモノ料理店「朝起」を紹介している。
記事URL:http://rocketnews24.com/2012/05/18/212532/
実はその1ヶ月前にはブログ「東京別視点ガイド」でも紹介されているので、あんまり話題として新鮮というわけではないが。ライターもやってる人がモデルとして出ているが主筆の人が書いてるようで、そちらの人が書いているわけではないようだ。ツイッターでは新宿西口のれん街とか間違ったこと言ってるし。

実際はカウンタ主体でかなり狭いので(ハシゴのような階段を上った2階席もあり)、話題になっても入れないということも多いかと思う。こちらの記事、味の感想もしっかりしており、レビューとしてはちゃんとしている感じ。

そういえばドワンゴに入社した元探偵ファイルの頭にタオルまいてる人もこのお店好きだったなあ。鮮度がいいらしいんですよね。
鮮度がよくないとゲテモノは出せないものなあ。

ロケットニュースによる動画。ソースでは同じページに2回貼っているのは意味不明。

○食べログ
http://r.tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13006692/

○意外なことにホットペッパーグルメにも掲載している
http://www.hotpepper.jp/strJ000247731/

○グルメウォーカー
http://gourmet.walkerplus.com/106461013153/

ちなみに、同じ新宿西口でももう少し離れたところに「まぐろの朝起」というお店があるが、一応そちらのお店は2号店なので別で、ゲテモノはないので注意。



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伊勢丹が「フランス展」を2012年4月18日から23日まで開催、併催のフランスウィークは18日から24日まで。

伊勢丹との関係が割と深くなっているのでできるだけ伊勢丹情報はお届けするようにしたいと思う。フランス展は伊勢丹新宿店の6F催事場でタイトル通りの日程にて予定。 今回のメインは「ロワール特集」。ロワールとは雄大なロワール河流域に広がる地域のことを言う。ロワール伝統料理、ロワール伝統のスイーツ、フード&リビングなど。 他、ワイン特集、マルシェ&リビングなど。「タルト・タタン」発祥の味わいが登場し、イートイン・テイクアウトができるとか。同時に本館・メンズ館各階でも18日から24日までフランスウィークが開催されるという。 ◯フランス展サイト http://www.isetan.co.jp/icm2/jsp/store/shinjuku/event/1204france/ ◯フランスウィークは4月14日朝10時更新以降のWeb伊勢丹通信で見れます http://www.isetan.co.jp/icm2/jsp/store/shinjuku/library/



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2012/3/28、紀伊國屋書店新宿南店(タカシマヤタイムズスクエア)の書店内3Fにタリーズコーヒーがオープン

紀伊國屋書店新宿南店は、開店以来要望を受けていたとして、2012年3月28日より、Cafeコーナーを書籍売り場の一角に併設する。通常のタリーズコーヒーと違い、Cafeの一角を利用して著者・編集者トークショー等の各種イベント会場としても利用されるという。

同時期の3月末にはCafeのある書店でもあるライバルのジュンク堂書店新宿店が、新宿三越アルコットの一括転貸に伴い閉店するのだが、そこに入れ替わるように紀伊國屋のフラッグシップ店にカフェが併設されるのには、何かを感じずにはいられない。

また最近タリーズ側もモード学園コクーンタワー1F(ブックファーストのあるビル)等に従来のオリジナル店舗と切り替わる形で出店しており、偶然とはいえ書店との接触を深めているのではないかと思ってしまうものがある。

●ソース
http://www.47news.jp/topics/prwire/2012/03/226901.html



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最近の新大久保ニュース2012年2月~

★最近流行の巨大合コンこと「街コン」の大久保版「久保コン」に記者が参加して撃沈した話
●ソース/ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/2012/03/01/187668/
多分サイト的に記事が消えないと思うのであまり記述しないが、大筋どんな雰囲気かはわかる。女子は早々に満員になったそうだが、韓国・新大久保大好きな女の人は日本の男には興味がないというのがあるからこれは予想されたことでは…。

<関連記事>
・民団(韓国系の民族団体)新聞 
http://www.mindan.org/shinbun/news_bk_view.php?page=1&subpage=4468&corner=2
顔出し!

★日刊SPA!が新大久保暴走記事を執筆
●ソース/日刊SPA!
“韓流不良”が日本人ギャル食いまくり~
http://www.zakzak.co.jp/zakspa/news/20120228/zsp1202281030002-n1.htm
コレ見てまた…と思う人もいるだろうけど、SPA!記事はそういう(極端な)ところを抽出しているのであまりマジで大規模な問題にとらないほうがいいと思いますよ。ゴミ問題は昔からあって特に新店舗が問題だったりする。グッズはだいたい違法商品云々いってるけど韓国国内では正規の2次商品の版権収入なんてものは、金額ベースで殆どないんだから。風俗記事は過去から言われていることをつなぎあわせてるだけの話。被曝食材云々は日本の正規ルートでも産地を選ばなければ出る話。というのが実態。実際ある程度は叩かれる要素はあるでしょうけれど、本当の問題はあっち系(海外ではなく、国内のアレ)の人が経営している店で、そういうところが実際のところは評価を下げているというののほうが知られていない話。

★ユニバーサルバレエ団のダンサーのファンミーティングが開催された
●ソース/朝鮮日報
これ「わくわく広場」だよね。招聘元MCJホールディングスの人は「バレエドルは韓流ファンだけでなく伝統的なバレエのファンまでも吸収する可能性があり、さらに先の見通しが明るい」だって。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/02/28/2012022800749.html

★ファミマが新大久保直送韓国食(ジョンノホットクなど)を通販開始
モデルプレスの新大久保のホットク持ち上げ記事を見てリンクを踏んだらこんなことしてるし。
http://www.famima.com/shop/e/egrsp015/

★JYJのキャンセルは都合というよりもまた圧力じゃないの?
日刊ゲンダイの配信記事。聖地問題から入って韓流エンタメのマネジメントのいい加減さを説いています。
http://gendai.net/articles/view/geino/135177
http://tv.jp.msn.com/columns/column.aspx?articleid=884242
これについてはこちらのほうがまとまっているため詳しく、実際は勝手にことが進んでいたとか。



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JR東京総合病院&新宿マインズタワーの間にJR南新宿ビル2012年6月末竣工、サザンテラスと直結、スポーツジムのJEXER、保育所など入る

新宿駅南口エリアの再開発が激しくなっている。サザンテラス内ではないが、新宿駅南口~代々木間の道路沿いに新しくJR管轄のビルが完成するようだ。名前は「JR南新宿ビル」で、1F~3FがJEXER、4F~18Fが賃貸オフィスになる予定。
賃貸オフィスフロアはLED照明、太陽光パネル、複層ガラスなどを採用、Suicaによる認証によりセキュアなオフィスとなる。このビル自体は特筆するものではないが、サザンテラス直結のブリッジに新設デッキができ、直結するということと、もう1つはスポーツジムが新規出店することは期待できる。

以前から「新宿進出時は、エキナカになるのでは?」などとも言われていたJR系の会員制フィットネスクラブ「JEXER」が「ジェクサー・フィットネス&スパ新宿」として入居(7月13日開業予定)。プール、ジムの他、JR東京総合病院との提携で、メディカルフィットネスも展開する予定だ。

新宿では新宿駅から近いフィットネスクラブがなぜか少なく、新宿西口大ガード際の「TIPNESS」と、歌舞伎町ハイジアの「東急オアシス」のみで(昔は西新宿にドゥ・スポーツクラブもあったが閉鎖して久しい)、選択肢が少なかった。(新宿御苑駅にはエアロスポーツクラブがある。また歌舞伎町てなむたうんビル(Will)にもフィットネスはあるという噂も)。西新宿エリアの方などには、このビルの進出自体は非常に嬉しい話。

もう1つは、子育て支援を目的として保育所が入る点。新しいリリースデータには詳細がないが、旧リリースには45名収容可で、園庭を備えた保育所を区道側に開設する予定。地下1Fになるが、このエリアで育児をしながら働いている女性が、新設の設備のよい保育所ができることで、一層働きやすくなるに違いないのでこれもよいことです。

屋上は緑化し、※低層部の屋上ではビルで働く人が利用できる憩いの場も作るとのこと。
また、※低層部には店舗も併設される予定。(※初期リリースベースの情報です、変更されることもあります)。

●ソース
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=304440



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ブラタモリの2012/3/1放送分は「新宿誕生編」謎の地下駅が気になる

タモリと久保田祐佳アナウンサーが新宿御苑から新宿駅方面にかけて、江戸の街道沿いを新宿歴史博物館の鈴木靖さんの案内でブラ歩きする内容の予定。内藤家のご子息も登場されるとか。またスタジオアルタにも潜入。
初回放送はNHK総合2012/3/1の 22:00 ~22:48。テレビドガッチ(テレビ業界で作ったサイト)の配信記事は「お送り!」とかNHKのソースなのに日本語としておかしい。NHKはクレーム入れたほうがいいと思う。

気になるのは謎の地下駅。そこにもカメラが潜入しているというので期待してみましょう。

気になる方はリアルタイムまたは録画してみるといいだろう。詳細はリンク先へ。

ちなみに以前も新宿エリア、大久保などに関しては扱っている。

●ソース
http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/dogatch/2012/02/post_1214.html マイナビ(テレビドガッチ配信)
http://www.j-cast.com/tv/2012/02/28123469.html J-cast(写真あり)



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『グラビアアイドル、AV女優と飲める店』の経営者らが逮捕。六本木店の他、新宿店を経営する大久保の男も

2月27日までに、警視庁生活安全特別捜査隊はグラビアアイドルと飲める店というキャッチで営業していた「PIPPI(ピッピ)」の六本木店経営者とあわせて「PIPPI(ピッピ)」新宿店の経営者(新宿区大久保在住、30歳)ら4人を現行犯逮捕した(一部では3人と報道)。同店舗はそれぞれに20~30人の女性が所属、実際にグラビアタレントとして活動する人も含まれていた。2011年8~9月頃から2店舗あわせて4000万円の売上(六本木店が約1500万、新宿店が約2400万。月間ではそれぞれ250万円から400万円)があったという。



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自称「新大久保に通いつめて開発しました」ピックルスコーポレーションが「新大久保キムチ」を発売

3月1日よりピックルスコーポレーション(埼玉県所沢市)は、「新大久保キムチ」を発売する。同社は「叙々苑キムチ」を発売するほか、「ご飯がススム」シリーズなどで、笑っていいともその他にCM、電車にも広告を打つ国内中堅メーカーでJASDAQ上場(2925)もしており、漬物全般を扱う。販路が広い。
この「新大久保キムチ」では、白菜は国産品を使用する。
『韓流ブーム再来の中、韓流の聖地として日々多くの人が訪れる「新大久保」に着目し、日本人の口に合う韓国キムチの味を追求しました。新大久保にある飲食店や韓国スーパーに通ってキムチを食べ歩き、”これぞ新大久保の味”と言えるキムチの味を開発しました。発酵をなだらかにして酸味を抑え、旨みがききながらもすっきりとした味わいが特徴で、クセがなくどなたでも食べやすく仕上げています。そのまま召し上がっても、鍋や炒め物など食材としてもおいしく頂けます。』
とのこと。



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東京都が新宿区西新宿にある都庁本庁舎で使う電力の一部を中部電力から供給できないかの打診をしていた

MXTVのニュース等を見ていると猪瀬副知事の色が濃いというか猪瀬副知事応援テレビみたいになっている時があったりするのだが、東電に対しては第三位株主のため、特に強く出ており、怒りを隠せないときもあるようだ。

猪瀬副知事は2月22日、中部電力に対して電力供給ができないかを打診したことが報道で明らかになった。毎日によれば、副知事は「東電は子会社事務所の移転や自社ビルの売却だけで約100億円捻出できる。値上げにハイハイ応じるわけにはいかない」と発言している。2005年から電力の小売自由化にともない、契約電力50キロワット以上の事業所は地元の電力会社以外からも電力を購入できるということである。

日経によれば都は中部電力と特定規模電気事業者(PPS)として契約し、いったん東電を経由して供給を受ける形が想定されるという。共同通信によれば猪瀬副知事は「電力供給を受けるのには、いろいろな選択肢があるということを示したい」と述べている。

都は2010年度に需要電力とされた1万1000キロワットをベースに、既に4月以降は約3割(3000キロワット)を東京ガス子会社から購入することを計画するなど電力供給元の多様化を進めており、残り8000キロワットを中部電力との契約が可能か協議するようだ。東京電力が進めている17%の事業者向け大口料金の値上げに対して、実施されれば都では1億円の負担増になるということで、都が反発し、東電に対して再考するように促すアピールもあるといわれている。問題は中部電力の供給を受ける場合は周波数変換などの技術的な問題があり、それの克服が課題となる。



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