靖国通り
ユニカビルのある場所が勤務地になっている求人が出ていますので
今西口に作っているのの他に、東口にも出店するのは本決まりのようです。報道などは未確認
これでコラムになってしまうところがすごい。僕はここの上のマッサージ店、ウーライとかしかいかないんですけど、このビルはPEARLBARとかも有名ですよね。なにげにロケーションはよいので、このお店(新華月)深夜は人間ウォッチには楽しいかも。
射的王(ソース:歌舞伎町おまけブログ)…昨日もまだ作っていました。いわゆる露店の夜店でやってるようなことを屋内でやるのかな? 歌舞伎町らしい感じでいいんじゃないでしょうか。しかしこのテナントは確か、ショットバー的なスペースがかつて出来ていたような…。靖国から行く場合、さくら通りから博多天神の角を右に行くとすぐ右手に駐車場がありますが、その先にあります。
近日オープン。
リンガーハット(ソース:歌舞伎町おまけブログ)…靖国通り沿い、さくら通りの右、東海苑ビルの1F。無難なチェーン店ですが、一刻も早く皿うどんかちゃんぽんが食べたい時には便利な存在です。田代まさしも獄中から出てきた時は皿うどんを最初に食べたっていうしね。
CatCafeきゃりこ(ソース目視)…なんと猫カフェが、しかも靖国通り沿いにw 富士そばのビルの6F!!(~23:30まで) どうみても猫がいなさそうな環境に猫!これはオススメかも。吉祥寺に既にあるお店の2号店。環境はこちらの写真を参照(猫山細道の猫カフェ写真館)
●吉祥寺店は既に本になってたりする。
(Amazon)
変わったお店ばっかり作り続けてるダイヤモンドダイニングの店舗でした。いわゆるテーマレストランですね。タレントの花輪が多かったんですが、特定芸能プロダクション寄りに固まってるのを、一緒に通りがかった知人は気にしていました。
チラシをサブウェイでもらったので。
このチラシ(パンフというべきか?)、実に底力のあるモノ。
ピカデリーのメリットは「おしゃれな白いシアター」で、「ワールド・プレミアなどで世界のスターが歩くレッドカーペット」「都心最大のスケール感」「デニッシュ+クロワッサンの1号店がオープン。ベルギー、オランダ、フランスから届いた生地を毎日オーブンで焼きたて提供」「世界初のプラチナルーム2室(おふたり30000円)&プラチナシート22席(おひとり5000円)」<<通常とは入り口も別になるので芸能人の人も安心ですね。
オープニングキャンペーンは、2008年7月19日から8月31日まで。
この特典が思ったよりすごい。
まず、(1)映画半券チケットでお得なサービス。
(オープニングキャンペーン期間のみ。以下の特典はピカデリーの半券提示が必要。また、該当店舗制限、時間制限、割引の上限額がある場合がある、他券との併用は不可、他条件は各店舗ごとに違うので、パンフレットを参照のこと)
サブウェイの新宿6店舗では、えびアボガドドリンクセットを割り引き。
鳥どり4店舗では、1ドリンクサービス
ハーゲンダッツ2店舗では、340円以上お買い上げでハーゲンダッツオリジナルグッズを1つプレゼント。
ファーストキッチン3店舗では、全商品10%OFF。
ダイナミックキッチン&バー響3店舗では、生ビールorソフトドリンク1杯サービス。
和風居酒屋咲くら2店舗では、ランチ:お一人様100円OFF、ディナー:生ビールorお好きなグラスドリンクサービス。
創菜ダイニング卯の家2店舗では、ご飲食代金10%OFF。
RealTokyoDining&Bar Waza では、グラスシャンパンサービス。
膳丸では、ご飲食代金10%OFF。
虎連坊では、生ビール(プレミアムモルツ・プレミアム黒・ハーフ&ハーフの中から)1杯無料。
ティキティキは、お好きなトロピカルドリンク1杯プレゼント。
ザ・ローズ&クラウンは、生ビールorソフトドリンク1杯プレゼント。
八かく庵は、ご飲食代金10%OFF。
DEN AQUAROOM SHINJUKUは、お会計より10%OFF。
パパミラノ2店舗とパパミラノグランデは、ご飲食代金10%OFF。
レストランマエストロは、グラスシャンパンサービス。
該当参加店舗の地図も、パンフレットに載っています。わりと新宿全般に散らばってますね。
(2)映画料金1000円スペシャルプライス4DAYS
7/19(土)、7/26(土)、8/1(金)、9/1(月)。※プラチナルーム、プラチナシート除く
(3)日替わり先着プレゼント 8月9日(土)~8月17日(日)
各日とも先着でスペシャルグッズをプレゼント。期間中17:00に鑑賞券あるいは半券を持って、1F靖国通り方面側の入り口外にある案内表示の前にお並びくださいとのこと。こちらは詳細はHPにあるとか。先着といっても朝じゃないところがクセモノ。
(4)大抽選会 抽選期間:7月26日(土)~8月3日(日)
シアター入場時に抽選券を貰えるので、その場でもれなくステキな賞品をプレゼント。下記以外の賞品もご用意。賞品は変更になることあり。
・Wii ・マウンテンバイク ・デジタルカメラ ・ミシュラン三つ星レストランディナー券 ・東京五つ星ホテルギフト券 ・クルーザー乗船+食事券。
(5)オープン懸賞 プレミアムプレゼントクイズ・カンヌ・ハリウッド旅行にご招待
(応募は7月19日から8月31日まで 郵送で応募。詳細はパンフレット等で)
と、いろいろあるみたいだけど、このチラシパンフは手に入れたほうがいいですよ。平日鑑賞料金が1000円になるクーポンが2枚、さらに、7月26日同館のビル内に遅れてオープンする「MUJI 新宿」の布製マイバック引換券(先着2万名)までついてくる! すげえ得!
●関連サイト
新宿ピカデリー(PC)
同携帯サイト(直リンク)
メンバーズカードもあって、チケットカウンターで配布。6回鑑賞で1回無料だったりするので、詳細はHPをごらんください(プラチナ系の席ではつかえません)。という感じで結構いたれりつくせり感はあるかも。あんまり知られてないような気もしますが…。
個人的には新宿3丁目エリアにあまり知られてないようなおしゃれカフェがいくつかあるので、そういうのとセットで利用したいですね。女の子と居るときは…(最近無い…)
しかし、崖の上のポニョがあるだけに、確実に出足の興行成績は上手くいきそうですねー。東京の主要映画街の推定年間動員数は、銀座350万人、新宿300万人、渋谷200万人、池袋と六本木が150万人。特に銀座は日本一の動員数を誇る。新宿ピカデリーは、年間動員数150万人を超える日本一のシネコンを目指している。新宿の年間総動員数が銀座を超え、日本最大の映画街に躍り出る計算だ。
と松竹の60億の投資を褒めつつも、一方で歌舞伎町で次々閉館という話を書いている。といっても既に建替えが発表されている新宿東宝会館の「新宿プラザ」、コマ劇場の「コマ東宝」「シアターアプル」だが。ピカデリーによる既存劇場への影響次第ではどうなるかわからないと書いているが、もともとそこまで食い合うかどうかはよくわからないところ。
ただ、ピカデリーのほうがバルト9よりは駅近で明らかに人の流れが変わるであろうことは想像できる。歌舞伎町が映画興行のその先について、たいした代案を出せないままであれば、このまま沈む可能性も否めない。
プレスリリースなのか何なのか。
銀蔵といえば、歌舞伎町入り口側のドンキの真向かい。最近よくテレビ等にも出ていて、新宿3丁目にはコメ兵、銀蔵周辺に大黒屋が進出するなど、最近はブランドバック質屋戦争状態でもあります。ただ香港などの海外業者とのルートがある、というのは初耳でした。そういえば銀屋の方は当サイト読まれてますね。お疲れ様です。
そんなところに質屋放出市のリリースも
→ソース(新宿経済新聞)
まー百貨店の質屋イベントはいつもやってることではあるんですが、好きな人は好きなんでしょうね。
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最近は、グリーンバード以外にもこんな着ぐるみまで着て、吸殻を拾っている民間団体(お店?)まで現れているようです。ハッピにグループ名かいてあったんだけど、忘れてしまいました。情報あったらくださいませ。
●関連記事
路上喫煙防止・吸殻防止に気をとられている間に (新宿無駄写真)
最近僕も博多天神のよさがわかってきました。異常にあっさりとしているのは基本的にトッピングで味を作れということなんですが、体調的にラーメンは食いたいけど、あんまりキツイ味はやだなぁ…なんて時はちょうどいいんですよね。博多系のラーメンは1分以内に出てくるのも急いでるときに良い。また最近は「まいどの会員証」という、継続有効の替玉無料チケットを出しているので実質的に500円で2杯食べられるのも評価高い。コストパフォーマンスの良い店なんで、増えるのはなんとなくわかりますわ。
しかし、スタンディングバーのファンも多かったようで、僕が写真撮った直後に「えーここ無くなっちゃったの?」ってカップルが言ってました。歌舞伎町景気の肌寒さを感じたんじゃないかしら。
●関連記事
2006.5.14
三平左の元回転寿司跡は「スタンディングバー・S」
実質1年で撤退ということですね。
2006.3.26
サンペイ左の回転すし三葉が閉店
このお店は長かったんだけどなぁ。
歌舞伎町をはじめ、ホームレスの多い街にいくと売っている路上100円雑誌屋ですが、100円の影には仕切り屋さんとかミカジメの影もあったりするのです。なんかの雑誌でここに本を売りに行った人とかの記事がありましたが、当然本人以外から仕入れているので、場合によっては買い取ってくれるところもあるみたいですよ。
あと一部では、最近の出版不況、雑誌不振の一因はこの路上販売だという説もあるようです。だからホームレスに販売を委託しているビッグイシューが3万部前後もでていてある意味では注目されるんですよね。
朝大雨、しかも規制直前まで普通にタクシーで通れたので、朝8時頃、5丁目あたりの喫茶店を出たら警察の人が少しだけいた。てっきり中止になっていると思って、警察のおっさんに話しかけてみた「やるよー、中止するはずないよ、だって参加者から1万とってるんだから。」1万円×3万人=3億円かー。なるほど。お金かかってれば大雨でもやるのか…。
家に戻ったら、つい10分前ほどに通った場所をたくさんの人が駆けておりました。しかし、フジは協賛会社の紹介が多いから、歌舞伎町あたりはすぐに小さい画面になってしまって結構残念。来年あたりは、のぼり作って立とうかな。箱根駅伝のユネッサン(小涌園)のように、着ぐるみきてピョンピョンするか。とはいっても駅伝と違って何回も同じ場所が映らないのが難点か。
まあ報道はされてると思うのでどんどん追加しますよ。
石原知事を迎えた雨、でもイベントとしては普通に上手く行った、でも客いないという状態、これは成功といえるのかどうなのかしらね。(報道では成功を強調してますが)
138万人?(読売) 178万人?(時事) 3万人のスタートでもあの沿道の応援数だったのに、どこに居たの? もしかして後半? 浅草と銀座のあたりの総数に近いのかしら。
(産経 完走者リスト) (産経 動画・写真特集)
無料駐輪エリアにちゃんと置いてる方も、17日には、18日の東京マラソンの準備のため勝手に大幅に移動されちゃいますから週末の置き場には注意。
▲クリックで拡大
それにしてもワールドファイナンスって、かつて高速看板でおなじみだったけど、今も元気なんだろうか。
台湾系男女マッサージ(エステ)の烏来ですが、昨年ビザ切れ雇用で摘発があり深夜営業をしばらく自粛しておりました。(本部は静岡あたりで、ラクーアなどにも出店している完全にまともなマッサージ店で、高いですがお勧めです)
3月から深夜営業を完全再開で
平日11:00~AM5:00まで
(※日曜のみ~23:00) になるようです。
(現在は、金・土のみ深夜営業しています)
場所は、新宿駅から、アルタ前を右方向ABC-MARTとみずほ銀行の角を左に、MOA4番街を抜けて、靖国通りに当たると左側にある、ファミリーマートのあるビルの上のほうです。
中国系の新聞の網博週報(アイバトル)あたりでは求人もかけているようなので、またちょっと同じようなことがないか不安がないでもないですが。マッサージのレベルは高いので、基本的には合法就労者をつかってほしいですね。
●関連サイト
烏来
香港黒社会が気になる方はどうぞー。香港ではだいぶ賞を取っているようなので、なにかしら彼らの琴線に触れるものがあるのでしょう。テアトル新宿にて公開。題名:「エレクション」(原題:黒社会)
旧DUGが別店舗になってたのは聞いてましたが、オーナーも引退してたとは。でも70歳ですから、まあそろそろ現役は引きますよね。DUGは僕は地下の今の店が2フロアくらいあった頃に行ってたなぁ。あっちの上の店には行ってなかった。アラーキーの日記の影響です。上側の店は店名が変わり友人が受け継ぎ(JAZZライブはそちらでも週2位は行われる模様)、地下側の店はNewDUG→DUGに店名変更し、息子さんが継ぐということですから、DNAは受け継がれていくんじゃないでしょうか。
JAZZライブに関係なく、普段でも雰囲気のある店ですよ。なんか茶色いんだよね。よくデートとか打ち合わせで利用してました。コーヒーとか飲んで。
オーナーはJAZZ写真で有名でもあり、結構本も出してるんですよね。「JAZZ GIANTS 1961‐2002
●関連サイト
DUG
現DUG案内
DUG内Photo欄(中平穂積氏の写真販売、プロフィール等あり)
OLDDUG閉店の夜
| JAZZ GIANTS 1961‐2002 | |
![]() | 中平 穂積 東京キララ社 2002-12 売り上げランキング : 140926 おすすめ平均 ![]() ジャズファンは必携!Amazonで詳しく見る by G-Tools |
| 新宿DIG DUG物語―中平穂積読本 | |
![]() | 高平 哲郎 東京キララ社 2004-10 売り上げランキング : 383225 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
| 東京Jazz―レクイエム・トコ | |
![]() | 高木 信哉 三一書房 2001-03 売り上げランキング : 394558 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
| モダン・ジャズ・ジャイアンツ―中平穂積写真集 (1981年) | |
![]() | 中平 穂積 講談社 1981-04 売り上げランキング : Amazonで詳しく見る by G-Tools |
しかし、これから新宿も世代交代で大幅に経営者とかビルとかが入れ替わっていくんだろうな、まだこれは序章といった感じがしないでもないです。
(注:Who's whoは多分カテリーナビルにあったほうのサロンwho's whoで、パセラの地下のWho's Foodsではありません)
筒井康隆原作の同小説(角川文庫刊)は過去に何度も映像化され、特に1983年に公開された原田知世(主演)・大林宣彦(監督)の劇場映画は、日本映画史上に輝く名作としてあまりにも有名です。それだけに、アニメ映画の制作発表直後は、ネット上で批判的な意見を多く見かけました。「今さらなんで時かけ?」「これはひどいリメイク商売ですね」「角川映画全盛世代の古参ヲタ層狙いかよ」等々。テアトル新宿といえば、もともと良い単館作品を丁寧に上映していた場所ではありますので、まあそう呼ばれるのも悪くはないですね。確かにあの頃はその作品の評判が予想以上に良く、おたくの人たちが総動員されておりました。
私はキャラクターデザインが貞本義行(エヴァンゲリオンなどで有名)だったので、一応チェックしておこうかというユルい感じでした。そして公開初日、ほぼ予備知識ゼロの状態でテアトル新宿(聖地となった映画館)に向かったのです。そこで観たアニメ版時かけは、実にいい映画でありました。(ソース記事より部分引用)
彼の記事でいってることは大筋では間違っていない。アニメの過剰放映は既に見る人を飽和状態にさせています。しかし実際はそんなになんでもオタクは上客でもないですよ。商社だって海外輸出で儲けようと思っているくらいで、いまや日本国内の客すらさほどは期待していない。既にバブルは崩壊していて、商社も会社作っちゃったし、他のコンテンツが見当たらないからみんな続けているという状態だと思います。それはもっとコアなおたくコンテンツであるエロゲーやアダルトアニメなどのコンテンツがどんどんと縮小生産(エロゲーは逆に縮小生産のため原価率賀悪くなり点数で埋める形で品種拡大+赤字補填で一般アニメあらかじめ狙い化、アニメは数が減って海外生産率Up)のスパイラルに陥っているという状態で先にバブル崩壊しているところからも見えていると思います(表面上は数万本売れるタイトルに救われているが、事実上の流通は崩壊に近い)。
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