M系案内所の路上看板、撤去される

2013年6月19日

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ソース(歌舞伎町るねっさんすBlog)
 まったくちゃんとした事業といえばそうなんでしょうが、宣伝カーがうるさかったりしても、なんらかの注意を受けるまでしばらく変わらないところなど、区や警察と癒着しているんじゃないかと噂されるほど強気なビジネス展開なだけに、度が過ぎたことにはちゃんと対処されるというのはよい事なのではないでしょうかね。ただ新宿区や警察も、「ごみ収集時に邪魔になるくらいもっと違法な工作物や、またもっと路肩を占領しているのに、なぜか癒着で摘発されない違法駐車」なんてのもありますから、つっこまれないようにちゃんと第二第三の事例を作ったほうがいいですよ。
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 blogをかかれているてらたにさんにお願いしたいことがまた出てきましたよ。というのは、歌舞伎町域は掲示板の類があまり無いというか、実働していないんじゃないかと感じるのです。せめて常設で、振興組合やるねっさんす関連のイベントを告知するスペースがあるといいんじゃないかと思いますが…(勿論強化ガラスケースや、壁面ポスタースタンド状態でいいと思いますが)。
 現状ではWebや、リリース見ないとわからないイベントが多いんじゃないかなぁ。
 例えば、adhocの1F外壁面の角地にタイ料理屋さんのショーケースがありますが、あそこを映画「七人のマッハ」の告知で使われてますよね。歌舞伎町外でもいいんじゃないかと、ああいうショーケースの活用とか…
 もしくは通常の予算があるのなら、アルタで文字情報だけでも流したりされてもいいんじゃないですかね。金がなくても西武線やJRの駅単位でのポスターの持ちスペースにポスター貼るくらいはできるんじゃないでしょうか。
 現状ではフラッグや、インターネットに頼って告知しているような印象がやや強く(もちろん、お店によっては、まめにポスター貼られている方もいますが)。シネシティに偶然通りがかったらなんかやっている、というのは良いんですが、ちょっと言葉は悪いですがシネシティ内でのイベント運営については、せっかくかなりのプロが絡んでいるのに、オナニー的な印象も受けがちです…。
歌舞伎町内に居る人はイベントはわかるかもしれないですが「外の人を取り込む」ことが重要なんじゃないかと。
また幼稚で余計な提言で申し訳ありせんが、いちおう思ったことを書いてみました。



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