記憶が切れた

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 さて怒涛の更新をしなければいけない。
 2-3週間くらい会社に泊まっていただろうか。やっとある恥ずかしい本の校了が終わったので新宿に久しぶりに自動的に戻った。自動的、というのは酒飲んで記憶をなくしていたのだ。
 そんなに飲んでいた訳ではないから、単に体が弱って酔いが回るようになっていたのだろう。
 都内某所のそば居酒屋にいたのだが、後から人に聞くと、途中ですっと立って、ふらっと店の前に出てってタクシー止めてささっと帰ってしまった、と。お金も払わないで(誰か払ったようですが)。
 まったく記憶がないが、タクシーを新宿で下りた記憶が断片的にある。
記憶が切れたのって、過去3回くらいかなー。
基本的には酒に強いので、人より先にダウンしたためしがないのだが。
ノートパソコンを居酒屋に忘れてしまったが、会社にきたら届いていた。
教訓。飲みに行くときは財布以外手ぶらで。
あと1つ。帰巣本能は機能しているようなのでちょっと安心した。
新宿といえばきょうの午後4時頃、たくさん消防車が走ってたけどなんだったんだろうなぁ。
新宿の変化:漫画喫茶マンボーのサンドイッチマン(新宿5丁目交差点に居る)が持っている「お店の看板」がさらに巨大化していた。



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