波田陽区、大久保でコンビニのバイトを6年半していた

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年明けに買った東京一週間をみていたら、ギター侍でブレイクしているお笑いの波田陽区が、7年前から半年前まで大久保のラブホ街のコンビニで働いていて、時給は1300円(危険手当みたいなもんですといってました)だったとか。年末年始は時給が1.5倍なのでクリスマスやお正月も仕事をしていたそうです。カップルにお釣りを少なめに渡したりして……っていうのはネタですよね?
うひゃ、意外なところに居るもんですね。
ちなみに掲載号は「二人で行く冬の韓国韓国ドラマロケ地&ソウル・春川最先端ラブホBOOK」が入ってる、2005年1月18日号のp35です。いくらラブホ専門でも海外までやるかっていうくらい、雑誌が暴走していたのでつい買ってしまいました。

波田陽区といえば、ヨン様ネタであちらのほうから若干抗議されたようですが、あそこまで言われる筋合いはないとは思うのですが、「通名問題」とかの存在を考えず「苗字がペ」ということをお笑いに持っていくという行為が問題だという部分を考慮できなかった波田さんの失策ですね。大久保にずっと居たなら尚更。ずいぶん慎重にネタ作ってると思ったのになぁ。



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