キャバ嬢がティーン誌であこがれの職業に

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ソース(J-cast)

こないだ吉本からクレームつけられてたJ-CASTですが。確かに「小悪魔AGEHA」誌に出てるような子はみんなキャバ嬢系だしなー。

(前略)その人気を演出したのがメディアだ。キャバ嬢向けに06年11月に誕生した月刊誌「小悪魔ageha」が、公称で35万部も出るほどになり、高級クラブのホステスから2002年に「銀座小悪魔日記」で作家デビューした蝶々さんの著書が次々にベストセラーになる。さらに、レコード会社などが「全国キャバ嬢アイドル化計画」を掲げ、08年に入って売れっ子キャバ嬢ユニットによるアルバム2枚を完成させた。

リサーチ会社では、「小悪魔agehaはティーン誌で1~2位の人気で、キャバ嬢のステータスが高まっています。こうしたことで、抵抗がなくなってきているのでしょう」と分析する。(以下略・ソース部分引用)

そうそう、agehaは編集テクニックもすごくて、最初ものすごい作り込みのすごい本だって言われてたんだけど、今は結構メンヘル系の特集が多いですねぇ。Photoshopばりばりと使い込んでるような雑誌なので、ぜひ読んでみると、昔のバリバリマシンやティーンズロード的なカルチャーショックを受けること確実。

新宿・歌舞伎町の「ラヴィジョア」の人とかのブログが1週間で2万すか。それは多いね。うちで少ない計測で700~多い計測で3000(RSS含む)なんで、多い計測にあわせればうちも週ならその位あるのか。

最近は深夜、歌舞伎町の寿司屋とかにいくと男連れじゃなくて女の子だけで店の愚痴を語り合ってるキャバ嬢たちの集団をよく見ますが、歌舞伎町るねっさんすの状況のせいもあって、女の子のほうが余ってる状態になってるのかもしれませんねぇ。でも、歌舞伎町はやはり六本木等にグレードでは劣るものの、アイドル的な存在の子が多いので、地方のこの手のお店の女の子はみんなチェックしてますね。



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