次長課長の河本が、東京進出当時、新宿(実質歌舞伎町と推定される)の風俗案内所でバイトをしていた

この記事は10年以上前の記事です。情報が古い場合がありますのでお気を付け下さい。
◆おすすめ書籍◆
【PR】

ソース(ZAKZAK・夕刊フジ)

 東京では当初、仕事は劇場だけで、給料は4~5万円しかなかった。でも、何を思ったのか、この時期に結婚してしまったんですよね。今でも嫁に「なんで、あのタイミングで結婚するねん」って言われてます(笑)。

 〈結婚してすぐ、妻は妊娠。生まれてくる子供と当面の生活のために当時は、新宿の風俗案内所でバイトしたりもした〉

 バイト先に風俗案内所を選んだのは、一番給料が高く、時間の融通が利く仕事だったから。当時は昼にルミネ(新宿にある吉本興業の劇場「ルミネtheよしもと」)に出て、終わったら風俗案内所、また夕方からルミネに出るって生活でした。(ソース記事部分引用・前後略)

しかし、大阪でレギュラー6本だったのに東京にきたらまた4-5万の給料っていうのが吉本の恐ろしいところですね。まさか次長課長が風俗案内所から出てきても、みんな遊んでるとしか思わないのに仕事してたんだ(笑)。

最近歌舞伎町で芸能人というとほとんど吉本だから、今はなかなかそういう仕事はできないかもしれません。


●おすすめエントリ●



↑他の新宿情報ブログも見てみよう