2012年2月 記事一覧

タモリと久保田祐佳アナウンサーが新宿御苑から新宿駅方面にかけて、江戸の街道沿いを新宿歴史博物館の鈴木靖さんの案内でブラ歩きする内容の予定。内藤家のご子息も登場されるとか。またスタジオアルタにも潜入。 初回放送はNHK総合 [...]...

2月27日までに、警視庁生活安全特別捜査隊はグラビアアイドルと飲める店というキャッチで営業していた「PIPPI(ピッピ)」の六本木店経営者とあわせて「PIPPI(ピッピ)」新宿店の経営者(新宿区大久保在住、30歳)ら4人を現行犯逮捕した(一部では3人と報道)。同店舗はそれぞれに20~30人の女性が所属、実際にグラビアタレントとして活動する人も含まれていた。2011年8~9月頃から2店舗あわせて4000万円の売上(六本木店が約1500万、新宿店が約2400万。月間ではそれぞれ250万円から400万円)があったという。...

3月1日よりピックルスコーポレーション(埼玉県所沢市)は、「新大久保キムチ」を発売する。同社は「叙々苑キムチ」を発売するほか、「ご飯がススム」シリーズなどで、笑っていいともその他にCM、電車にも広告を打つ国内中堅メーカーでJASDAQ上場(2925)もしており、漬物全般を扱う。販路が広い。この「新大久保キムチ」では、白菜は国産品を使用する。『韓流ブーム再来の中、韓流の聖地として日々多くの人が訪れる「新大久保」に着目し、日本人の口に合う韓国キムチの味を追求しました。新大久保にある飲食店や韓国スーパーに通ってキムチを食べ歩き、”これぞ新大久保の味”と言えるキムチの味を開発しました。発酵をな...

MXTVのニュース等を見ていると猪瀬副知事の色が濃いというか猪瀬副知事応援テレビみたいになっている時があったりするのだが、東電に対しては第三位株主のため、特に強く出ており、怒りを隠せないときもあるようだ。猪瀬副知事は2月22日、中部電力に対して電力供給ができないかを打診したことが報道で明らかになった。毎日によれば、副知事は「東電は子会社事務所の移転や自社ビルの売却だけで約100億円捻出できる。値上げにハイハイ応じるわけにはいかない」と発言している。2005年から電力の小売自由化にともない、契約電力50キロワット以上の事業所は地元の電力会社以外からも電力を購入できるということである。...

新宿区高田馬場のアパートで24日4歳の男の子が死亡した事件が起きた。母親の交際相手の男性宅で、同交際相手27歳男性は24日に逮捕されているが、26日に傷害致死の疑いに切り替えられ、送検された。「(昼食を食べないので腹を立 [...]...
10年前のきょう(2月27日)、歌舞伎町には50台の監視カメラが作動したのだそうだ。 産経新聞の10年前の夕刊社会面によれば、多発する犯罪抑止の目的で27日に24時間体制の撮影を開始されたという。警視庁と新宿署にリアルタ [...]...

JR九州(九州旅客鉄道)が新宿駅徒歩3分の場所で2014年(平成26年)春にシティホテルとビジネスホテルの中間形態のホテルを開業すると発表。「JR九州ホテル ブラッサム新宿」(仮)は同社最上ホテルブランドの「ブラッサム」を冠する。渋谷区代々木の専門学校跡地(約1,500平方メートル)を学校法人より購入利用。地上16F地下1F、床面積9,500平方米、25平方メートル前後のツインルームをメインに、従来のビジネスホテルよりもややグレードを高めた230の客室とレストランを予定している。...

実際にない住所が海外で騙られるほど有名になったのか、現実には存在しない「新大久保」の住所が書かれたお菓子が上海のファミマで売られていたというのがロケットニュース24にて報道されておりました。中国ではこのような菓子に限らず、いい加減な日本語がついた商品が多数あるのですが(日本風を装うと売れる)、記事では「プロデュース事業:ウマイコーポレーション」と書いてありそちらに電話した(当然架空なのでつながらない)と書いてあるが、写真を見るかぎりではその下の出品商:美味日本株式会社の住所・電話なのだと思う。「新大久保」というのは、元記事の通り駅名で、地名としては「新宿区大久保」「新宿区百人町」にあたり「新宿...

No.1ビジネス雑誌の日経ビジネスは今回オオクボ特集。相変わらず変なセンスで名前をいじってるが、まあいい。編集長が駅での痴漢で逮捕された週刊東洋経済が今回「鉄道再起動」特集なのよりはマシ。<概要>・「日経ビジネス」2月20日号の特集は大久保特集。百人町1~2丁目・大久保1~2丁目を「オオクボ」と呼んで取り上げた(厳密には世間の人たちは「新大久保」と呼んで新大久保エリアを闊歩しているので、世間とのズレを感じるが全体把握にはいいのだろう)・ビジネスチャンスの気配を嗅ぎとり若い人材が海外から押し寄せる。イスラムのモスク、台湾人の寺院、タイ向け食材店、ミャンマーや中国、フィリピンなど主...

ブログの脇が寂しい…というよりも積極的に情報を取り込む時代! いまや、映画や本、サイトのプロモーション媒体のみならず、時計・カウンタ、アクセスアップ(SEO)やコミュニケーション目的(例:チャット、twitter表示、メ [...]...