新宿で宇宙旅行の説明会

→ソース(稲波紀明(いなみのりあき)の宇宙旅立ち日記)

ICF社疑惑で注目される元宇宙へ行く予定だった男・榎本氏のサイトから移行した宇宙ポータルsorae.jpを見て知ったのですが、それでも宇宙旅行を夢にしている人は多いようで。

こーいう説明会も新宿でやってんだね。案外身近に宇宙はあるのかも。

新南口付近および、南口に建設中の新交通ターミナル左に中層ビル+33階建ての高層ビル、JRが発表

→ソース(歌舞伎町るねっさんすBlog)

JRが新宿駅「新南口」からタイムズスクエア手前までを壊して作るという再開発ビルが発表されていた。新南口自体たいして年数も経っていないというのに、もう壊すなんていうのはまったくJRの気違い沙汰としか思えませんが、街からいったらしょうがないのかな。

今陸橋の南側に作ってる交通ターミナルだけじゃないとはうすうす思っていたが、2016年には交通ターミナル左の人工地盤に中層棟、現新南口上に高層33F建てが立つ模様。着工は2011年予定なのでいましばらくは新南口も残ってますね。中層棟の1Fが改札になるみたいです。

南口にあった、階段の途中のバラック街が懐かしい。あれもすでに遠い昔…。

てらたにさんの分析も明確ですが、JRがこのビル建てて、もう1つ例えば現ルミネエスト(旧マイシティ)建て替えたら、名古屋の再開発の時のようにかなり「駅付近」の収容力が強くなる訳で、はっきりいって歌舞伎町で未だ計画を発表しない四葉会(シネシティ近辺大手ビルオーナー連)の再開発内容、大きく変わりそうな気がしますね。

<訃報>ジャッキー・チェンの父、房道龍さん死去。「新宿事件」撮影で看取れず

→ソース(RecordChina)

ジャッキーは映画「新宿事件」撮影のため中国吉林省に滞在中で、父親の最期には立ち会えず、病室にはジャッキーの息子で、俳優のジェイシー・チャン(房祖明)と、ジャッキーの妻ジョアン・リン(林鳳嬌)がずっと付き添っていたという。ジャッキーは6年前、母親が亡くなった際も撮影のため海外に滞在中で、後悔を口にしていたため、今回も非常に大きなショックを受けている。撮影を中断し、北京経由で香港へ戻る予定という。(ソース部分引用、前後略)

ということで新宿事件は今は吉林省で撮ってるんですね。以前、李小牧(歌舞伎町案内人)がジャッキー・チェンから「東京ではいい映画が撮れないね」というコメントをNewsWeekで取っていて、石原知事は東京を映画のロケ地に提供する政策を掲げていた筈なのに、警察からは「新宿事件」の歌舞伎町での撮影許可が一切下りなく、おかげでゲリラ撮影となり予定していたシーンも撮れていないということを暗に行政批判していましたが、(画像)もしかして、ちゃんと撮影許可が出て日本で撮れていたら、ジャッキーも、もっと早く帰れたのでは!?

歌舞伎町弁天公園のホームレスに退去勧告&さすが歓楽街!?出歩く地蔵

→ソース(歌舞伎町おまけブログ)

あの階段のあたりに大量に女性靴なんかを置いてる人かな?

次の話題。

→ソース(歌舞伎町おまけブログ)

ところで、最近そのあたりにお地蔵さんができたとかで、ソース元によれば地蔵がいたりいなかったりするとか。前に埼玉かなんかで人んちを行き来する地蔵がありましたが、そんな感じだったりして。

初代「殴られ屋」/障害者プロレスも出演のチャリティーイベント(2008/3/2)

ニュースリリースをいただいたのでそのまま貼り付けです。
僕も相当昔に港区までドッグレッグスの試合を見に行ったことがありましたけど、よかっったですよ。また、これは初代「殴られ屋」の晴留屋さんが来るのも歌舞伎町色が出ていていいですね。

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福祉と格闘技と異文化交流戦 チャリティーイベント

新宿バトルエイド vol.2 対戦カード決定

殴られ屋 晴留屋 明 障害者プロレス ドッグレッグス参戦

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格闘技イベント新宿バトルエイドとは、新宿を拠点に、社会福祉を支援する格闘技イベントです。

但し、格闘技だけでなく、多種多様な才能を持つ人たちが、己の肉体を最大限にアピールし表現する、そこには障害者も健常者も境界はなく、可能な範囲で自己アピールの表現をするイベントです。

2008年3月2日(日)

新宿バトルエイドミュージアム(新宿区歌舞伎町2-23―1-5F)
大きな地図で見る

第1部<昼の部>13:00~15:00 戸井克成プロデュース
大道芸(マニアック・バージョン)ディンゴ
殺陣 『iconoclasm』
格闘技寸劇 劇団☆Say! Do!
障害者プロレスドッグレッグス提供試合 鶴園誠VS虫けらゴロー
元殴られ屋 パフォーマンス 晴留屋 明(ハレルヤ アキラ)

歌舞伎町の比内地鶏専門店の小江戸が店舗移動しリニューアル・京都を思わせる個室・中庭つきの店に。

→ソース(日経BPnet)

だいぶ経ってますけど、、元ソースに実体験記事を付加する形でフォローなんでいいすよね。店の詳細はリンク先をみてください。

この現「歌舞伎町 京町屋個室割烹 小江戸」、比内地鶏の店としてはテーブル+カウンター店舗としては、普通の比内地鶏料理店として相当昔からあったんですが、同じ経営の居酒屋江戸一の中にinショップとして存在していたので、狭く居酒屋的な利用しかできなかったんですよね。当時も歌舞伎町通の会社の社長とかのお誘いで、ちょっとした会社忘年会などで足を何度か踏み入れてますが。で、今回隣の物件が空いたので小江戸が「個室付き・中庭付き物件」として独立し、割烹を名乗るということで、上のソース記事を読んで実際にいってみました。

場所は台湾料理の名店・青葉とか、深夜までケーキが買える喫茶店のアマンドなどのある、コマ劇場入り口からみて真裏側の区画の東京ビルの、アプローチ階段を上って2Fの奥。居酒屋の江戸一と間違えないように注意。看板の[比内地鶏」が目印。

ここ、(居酒屋の江戸一もそうですが)24時間営業なので、便利。

接待に使えるか?という点ですが、ここは混んでいる時間帯(僕は深夜3時頃にいったんですが)は「すいません、2時間制限になっちゃうんですけど…」と言われちゃうんですよ。この一言があるだけでかなり接待の時は相手の気を悪くすると思うので、△ですねえ。(時間制限のない時を見計らったり、予約しておいて「その一言は言わないでくれ」とかいっとかないとアレなような…)。

マイナスはおすすめの魚がちょっと小ぶりだったのと(ただ濃厚でうまかったのは確か)、注文するための電話のコードが断線しかけていて、電話がつながったりつながらなかったりするのが問題でしたが、
プラスはこの料金(そんなに高くない)で個室で、酒も多く、雪見窓で中庭鑑賞できるのとか、常時営業、全体的な味などはなかなかマル。地鶏は昔から美味しいです。

テーブル会計。コンセントあり(清掃用なので本来的には使えないでしょうが)。いちおうカウンター席もありますので、人数が少ないとそっちに案内されちゃうかも。

歌舞伎町通ぶって隠れ家のように使うのには小江戸、おすすめですね。

という久々の実体験レポートでした。

ジェロみたいな外人風の人が接客してんのも面白かったです。なお系列の居酒屋江戸一は大衆店なので、間違って入ると接待のつもりが普通の飲み会になっちゃいますんで、個室狙いの方、入り口はお間違いのないよう。

芸能花伝舎(旧淀橋3小)で廃校ロックフェス開催

→ソース(ナタリー)

→廃校フェス公式サイト

有限会社ブルンストーン主催。サイトを見ると、mixiあたりから出てきたアイデアなのだそうです。

開催日3/30 13:00~20:00 ※要チケット。前売り詳細はナタリーへ。

芸能花伝舎は新宿区関連施設。西新宿6の淀橋3小廃校を新宿区から芸団協が借り受けている。芸団協、落語芸術協会ほか芸能団体の事務所が入居、稽古・会議用のスペースもあり貸出も行っている。