大抽選会のほうも一度3/26-30にも実施されていますが、再度4/2-4/6に開催。景品は
・食べ放題
・エコバック
・ポストカード
・バーガーチケット
・ドリンクチケット
・ポテトチケット
・ケーキチケット
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・食べ放題
・エコバック
・ポストカード
・バーガーチケット
・ドリンクチケット
・ポテトチケット
・ケーキチケット
小山 まず1つの可能性が、新宿のような繁華街になっていくこと。いわゆるアキバブームによって、良くも悪くも客層が広がったため、メイド風俗のようなお店まで見られるようになった。女性が増えていることとやや矛盾しますが、新宿の歌舞伎町あたりから追い出されたアダルトビデオ系のお店もかなり増えています。飲食店が増えたという伏線も含めて、新宿そのものではないにしろ、サブカルと風俗を含めた雑多な街になると思います。
――渋谷や原宿にはなりえずに、新宿化すると考える理由は?
小山 ベースの客層が異なります。街そのものが持つサブカル性を強く残したまま、ファッションも含めた複合的な消費の街になる。そうすると、1番近いのは新宿というわけです。
――アニメに代表されるサブカルチャーの街では、池袋や中野ブロードウェイが思い浮かびます。こちらに近づく可能性は?
小山 可能性はあると思います。ただし、現在それぞれの街はアキバと差別化する流れにある。例えば池袋の“乙女ロード”(※注1)は、名前の通りすごく女性向け。中野ブロードウェイへは、アキバでもコアな層が逃げて行く動きがあるようです。アキバでは電車男ブームをきっかけに一般層が流入し、サブカル色を薄めざるを得ない雰囲気になりました。
(※注1:池袋にあるサンシャイン60の西側の通り。女性をターゲットにした成人向け同人誌や関連グッズを販売するショップが軒を連ねる。別名「腐女子ロード」)
それを象徴する事例として、メイド喫茶に「ここは風俗店じゃありません。お触り厳禁」みたいな貼り紙が掲示されるようになったんです。本来は秋葉原に来そうもない層が訪れて、マナー違反の行動をとるようになる。空気を読めない人が増えると、どうしても街の色は薄まってしまう。
――そして従来のコアな層は中野に逃げていく、と。
小山 そうです。それに加えて、行政がプレイヤーとして参加している度合いも考えると、比較的自由な中野や池袋よりも、新宿に近いかたちで変化していく可能性のほうが高いでしょう。(ソース部分引用、文:古田雄介)
思い出深いのは、『マーブルマッドネス』。東京に出てきてから、歌舞伎町あたりのゲームセンターで見たことを覚えています。あのころはウマイ人がずっと遊んでいたので、トラックボールに触ってみたいんだけどプレイする勇気がなくて(笑)。いま思えば、最初に夢中になった洋ゲーですね。トラックボールに指をはさんで血が出るまで遊んでいました(笑)。プレイするとき、みんな作法が違うのもおもしろかったですね。動かすときの指の動きとか、絆創膏を持ち歩いていたこととか。筐体に血がついていたこともありました(笑)。どんな人も、最後には熱くなって血を出してましたよ。あのころの洋ゲーのイメージって、緻密という感じだったんですよね。(ファミ通.comソース部分引用、前後略)
一方,新生ライブドアは本社を新宿区歌舞伎町に置き,ポータル・サイトの運営といったインターネットの「メディア事業」と,データセンター運営などの「ネットワーク事業」に集中。特にブログやRSSリーダー,写真共有サービスなどの「CGM(Consumer Generated Media)型サービス」に力を入れる。
(ITPROソース記事より部分引用・前後略)






