→ソース(新宿経済新聞)
高級洋菓子のゴディバが新業態店を、世界に先駆けてオープンだそうで。
場所がよくわからないんですが(昨日通ったのに)、新宿西口改札前ということは、閉店したジュース店の辺りなのかなぁ。違うかもしれないので、特定はしませんが、今日あたり確認してきます。
オールテイクアウトですね。
ゴディバ…遠い昔にバレンタインで貰ったような気がします。遠い遠い昔。確かに美味しいです。
ゴディバジャパン本体のサイトにはまだ同店の表記がないようなので、リンクは控えておきます。
(追記)
あれ、Blog「三十路女の奮闘記〜キャラ顔ウーマン」さんから写真入りのレポートのトラックバックをいただきましたが(ありがとうございます)ドリンクが主体なんでしょうか。なら、僕はココア好きなのでチョコレート系ドリンクなら好きになりそうですね。行こうかな。
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2007年01月06日
元「新・加瀬大周」の坂本一生がホストになっていた
→ソース(アメーバニュース)
ガセも何度かつかんだことがあるアメーバニュースなんで慎重に見てましたがほんとうみたいですね。
『Club・RYUGUJO』(歌舞伎町)だそうです。花道通り沿い、風林会館の左の荒生ビルかー。見てるかもしれないな。
●関連リンク
Club・RYUGUJO
ガセも何度かつかんだことがあるアメーバニュースなんで慎重に見てましたがほんとうみたいですね。
『Club・RYUGUJO』(歌舞伎町)だそうです。花道通り沿い、風林会館の左の荒生ビルかー。見てるかもしれないな。
●関連リンク
Club・RYUGUJO
産経新聞が「裏本の死」
→ソース(産経新聞)
(あくまで産経新聞の記事に関してビジネスの部分で語っているので、語っている内容は年齢制限的な内容ですが、評論のためですのでご了承ください)
リンク記事は懐古の部分で書いているが、ネットだけの問題ではない。もちろん、ネットの影響は甚大だが、実際の理由はもうちょっと複雑だと思う。
まず、おおまかな引用を先に書くので、その後の追記を参照してほしい。
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(あくまで産経新聞の記事に関してビジネスの部分で語っているので、語っている内容は年齢制限的な内容ですが、評論のためですのでご了承ください)
リンク記事は懐古の部分で書いているが、ネットだけの問題ではない。もちろん、ネットの影響は甚大だが、実際の理由はもうちょっと複雑だと思う。
まず、おおまかな引用を先に書くので、その後の追記を参照してほしい。
昨年秋、インターネットで次のような一文を見つけた。
「告知:裏本は発売されなくなりました。今後は裏ビデオの情報をのせていく予定です」
アダルトの違法サイトであるホームページに「裏本の死」が宣告されていたのだ。一つの表現が終わったことを知らせるものとして、昨年、最も記憶に残る事件の一つだった。というのも、ピンク映画の歴史がきちんと残されていなかったことを、つい最近知ったばかりだったからだ。
『素晴らしき日曜日』から『蜘蛛巣城』の最も良質の黒澤明作品をプロデュースした本木荘二郎氏のことを調べていたときに、ピンク映画の歴史を調べる必要が生じた。本木は、ある事件で東宝を解雇されるような形で離れ、黒澤明とも袂を分かち、その後、ピンク映画のパイオニアの一つと称される『肉体自由貿易』という作品を監督し、生涯に200本あまりの作品を監督したと伝えられている。1977年に新宿の安アパートで死んだ本木は、いまは文京区小石川の伝通院に隣接する真珠院に無縁仏同然に眠っている。
本木の作品群について調べようとしたとき、映画そのものの視聴どころか、記録さえほとんど入手できなかった。こういった歴史は関係者がいなくなると、まったく残らない。そのため余計に「裏本は発売されなくなりました」という一文は印象に残り、2006年は裏本が死んだ年として私には記憶されることになった。裏本も記録は残らず、記憶だけが残ることになるのだろう。
(産経新聞『「裏本の死」の宣告 息の根を止めたのはネット?』ソース部分引用・以下略、浜野保樹/文)
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