インリンがナイタイ・トータルサプライズをブログで罵倒「(基本的に)キャバ嬢のコンテストと聞いていたのに」

インリン・オブジョイトイがミスシンデレラコンテスト(ナイタイグループ主催:ナイタイは風俗系媒体を多数持つ会社、事務所は新宿2丁目交差点付近)を途中で退席したことに関して、報道では尻を触られたことが原因と書いてますが、インリン自身がブログで書いてます。

→ソース(インリン・オブジョイトイの日記)

これによれば主催会社(ナイタイ)、トータルサプライズ(仲介会社)の説明不足が原因のようで。

いちおう報道目的なので全文転載します。

今日、新聞に、私が昨日、仕事したナイタイのミスシンデレラ・コンテストで、お尻触られたから激怒して帰った!って記事が載ってた…。
それを見て私はマジで激怒した!★★★★★★★★★★
まず言っておきますが、私はお尻触られたことで、個人的に不快だからって、仕事を放棄するような軽い人ではありません。
プロですから!
もちろんオヤジに触られた時は切れたし、もしその時が仕事でなければそいつに蹴り入れてたし…。
けど、仕事中なんだから、グッと我慢した!
で、私が何、怒っているかというと、私が帰った理由はその理由じゃなくて、キャバクラと風俗のイベントなんだけど、ミスコンに出るのは基本的にキャバ嬢って聞いて受けた仕事なのに、風俗嬢の露出激しいやり過ぎミスコンだったこと!
もちろん風俗嬢を否定するつもりはないし上下をつける気もない。
風俗もりっぱなお仕事だってよくわかってるし、頑張ってる風俗嬢は応援します。
ただ主催者側から聞いた話と全く話が違った。
だって、まさか、ステージで喘ぎ声出して男と絡みながら自身のセックスをアピールするとか平気でトップレスになるとかとは…。
まったく聞いていない!
説明不足とかって問題じゃない!
こんな特殊なミスコンなら事前に詳しい説明あって当然!
会場に入った瞬間目が点になった!
今までこの仕事をしてここまで明らかな悪質な会社は初めて!
そんなステージになるなんて一言も聞いていない!
ちゃんと説明してくれたら出方も考えれた。
けど、自分の嫌いなものに騙されて出されたら普通帰るよね?!
帰った理由はハッキリ伝えたんだから、主催者側はインリンさんに申し訳ないって二重三重に反省するよね?
(詐欺するような人にはそんな心はないか!?)

2007/11/23-25 東京国際シネシティフェスティバル開催

東京国際シネシティ フェスティバル(この名前何とかして欲しいものです)の今年版の公式サイトが動いてます。

→こちら(ジャンプページの後。)なかなか軽い。

→シネシティ広場で行われるイベントの案内はこちらのページの一番下のところ。

例年通りボランティア募集もあり。

今回はプレミア上映が多いのとサイトからチケット購入に飛べるようになったりしてるのとか、例年やってるCMフェスがわかりやすく組み込まれているのや、HPが軽くRSSも配信されているのは良いと思います。

悪いのはタイトルが若干強く感じられないことか。コンセプトがないですからね。あと、ショートムービーのイベントとか今年は止めちゃったのね。

歌舞伎町一番街入り口右側の元プロント跡地がセブンイレブンにリニューアル(2007/11/11)

ATM派としては全然ありがたい話なんですが、これにより、現在その左にあるコンビニ新鮮組は苦しい戦いに挑むことになりそう。2007年の11月11日オープンって7-11のだじゃれ?

※歌舞伎町の歩き方を見ていたら新鮮組は閉店していたようですね。2Fは本陣茶屋の看板が架け替えられてますが、金色の屋根がついてたのでタイのお店かと最初思いましたよ…

新宿3丁目の新宿御苑新宿門近くでドラマ撮影中

午前1:30現在、ドラマか映画の撮影が現在、新宿御苑新宿門前HANAMI前(実質的に新宿2丁目と3丁目の境)で準備されいてる模様。水関連の車がいくつかあるので多分雨を降らせる場面じゃないかと思われます。タイトル等は不明。たまたま見た人は近くまで行くといいんじゃないでしょうか。

工事現場で落下事故

→ソース(時事)

先ほどフジテレビでも報道されていました。大久保駅近くの工事現場で、資材(セメント板)が落下。破片が飛んで2人ほど怪我をしましたが、軽傷で済んでいる模様。

近くの主婦には落下の瞬間がスローモーションで見えたという話です。重いから、跳ね返りとかはのろく見えるでしょうね。

夏までの歌舞伎町キャバクラ事情

8月のネタを今載せるという大変恥ずかしい(私の)巡回しなささぶりだが、Cablogさんのとこころに「それでもキャバクラ街は廻っている」という連載的な記事があるので歌舞伎町編だけリンクしておく。高くなりつつある傾向はこの記事でわかるのだが、元歌@SMMDさん、ぜひ安い店を教えてください(涙)。安いとこなんか行かなそうですが。

→それでもキャバクラ街は廻っている ―歌舞伎町編 Part 1
→それでもキャバクラ街は廻っている ―歌舞伎町編 Part 2 
→それでもキャバクラ街は廻っている ―歌舞伎町編 Part 3 
→それでもキャバクラ街は廻っている ―歌舞伎町編 Part 4 

高田馬場にゴーゴーカレー

高田馬場駅早稲田口(池袋寄り口)出て信号わたって向かいすぐの元チケット店跡地がゴーゴーカレーになりました(学生ローンATMのすぐ右)。

座席数が少ないので、2007/10/25先着順カレー55円(人数限定)に相当数の人が並んでいますね。

協栄ジム(大久保)・金平会長と亀田父の間に亀裂

→ソース(日刊)

大阪のオールジムに電話した光景自体がテレビで流れていたのですが、それにより。
(前略)「史郎氏はウチと雇用関係にある。他のジムと移籍の話をするのは背信行為」(中略)「今回の件で心証は悪くなりました」と金平会長。(ソース部分引用・以下略)だそうで。

協栄ジムでしか練習できないとなると、現在の葛飾から新宿に来るというカタチになるらしいんですが、どうなるんでしょうねぇ。

元LEC跡地のバリアンリゾート(パセラが経営するカップル向けホテル)でソニー・ピクチャーズが業界初の「お泊り試写会」

→ソース(スポーツ報知)

新宿はバリアンを使うようです。ラブホでは許可が下りないから多分「ラブホ」という表現はバリアンは避けてると思うんですが、ソニーとしてはあんまり資本関係がわやくちゃなところとのタイアップは避けたいところでしょうから、先進的なカラオケでおなじみのパセラ経営というところで、やりやすかったんでしょうねぇ。

(前略) 配給元のソニー・ピクチャーズでは「モーテル」というタイトルから「ラブホテル」での試写会を企画。さらに「カップル」「一夜」「密室」など映画のキーワードがラブホテルにぴったりなことから、とんとん拍子に実現した。ラブホテルでの試写会は昨年公開の邦画「LOVE HOTELS」が都内で1カップルを招待して行ったことがあるが、この時は「お泊まり」はなし。このため、「モーテル」ではさらに一歩前進?して、宿泊権利もつけることが実現した。23日発売の情報誌「東京1週間」で募集。東京・横浜で19組38人にプレゼントする。(ソース記事部分引用・以下略)

ということでラブホ情報といえば東京1週間(講談社)。応募は23日発売のこちらで。なるほどねぇ、そういう募集ニーズで来たか。宿泊予算がついてる分、結構なプロモーション費用があるんでしょうねぇ。でも、19室というのはまた半端な…。なんかダジャレですか?

これのプロモーション効果を考えるに、事前ではマスコミに取り上げられやすいという効果はありますが、普通に考えてプライバシーに関わる話なので、これに参加したカップルは取材OKを応募条件にでもしない限りは、後パブにならないですよね…。