生活のためにクッションページを置きます

PVを伸ばすため、止む無く記事からのリンクに本日以降
クッションページをおきますのでご了承ください。
いわゆる2chにおけるime.nu、ime.stみたいなもんです。
失笑するようなアドレスに悲壮なメッセージつきです。

不評になるとは思いますが、いつ失職するかもしれないので
何卒よろしくお願いします。

業務日報
(5月分にづらをかぶせました)
(4月分にづらをかぶせました)
(3月分にづらをかぶせました)

誰かSeesaaカスタマイズでリンク前にクッション敷けるような(かつ、指定で数ドメインは外せるような)スクリプト書いていただけないでしょうかね。さくらはSeesaaエンジンなんで。

高見盛が歌舞伎町居酒屋でのフライデーに怒り

→ソース(日刊) (サンスポ)

 勝っても興奮はおさまらない。高見盛は目をつり上げて言った。「合コンじゃない! 誕生日を祝ってくれるっていうから、場所の景気づけに行ったんだ」。31歳の独身男性が、合コンに参加しても後ろめたさはないはずだが「彼女いない歴31年」のロボコップの語気はなぜか荒かった。

 場所入り前、自分の写真が掲載されているフライデーを見て驚がくした。写真は、誕生日前日の11日、新宿区歌舞伎町の居酒屋で複数の力士たちと女性数人と楽しく飲食する様子だった。9日には報道陣の前で「焦ってるっす。合コン? いつでも(話を)持ってきてくれ」と話していたこともあり、周囲も「ついにロボコップ(高見盛)に春が来たか」と興味津々だった。(日刊ソース部分引用・前後略)

彼女いない歴31年というのは公言してるのか。そりゃすごいや。でも角界のいろんな付き合いもあるから童貞ということはないのでしょうね。最近はパソコンで麻雀ということなので、多分ネットの対戦麻雀とかにいたら知らない間に高見盛とマージャンしているのかも。

力士たちが歌舞伎町で誕生会というのも目立ちそうだなあ。歌舞伎町自体、暴力事件や報道などを担当するため、常時数社(に写真提供するフリー)のカメラマンが張ってるっていうのに、そりゃカメラマンにも撮られるよ。完全個室居酒屋でやんないと。

●関連記事
2006年12月27日
・新宿2丁目で力士が参加して餅つき・相撲大会!?

新宿北郵便局の非常勤職員が切手盗み書類送検

→ソース(スポニチ)

 調べでは、元職員は昨年12月10日、同郵便局の窓口で業務中、切手などを保管している箱の中から切手や収入印紙、現金など計約94万6000円相当を盗んだ疑い。(ソース部分引用・前後略)

あちゃー、金額大きすぎ。常識的にああいうのは検品してるから、ばれないはずないじゃん。44歳なのに…

シーズ(クリエイターズカンパニーコネクション)グループの旧本部ビルが取り壊し中

在りし日の旧本社の勇姿(現在は取り壊し)

シーズ、CCCといわれてもわからない人でも、風俗誌の「MAN-ZOKU」と言われればわかるんじゃないでしょうか。現在は「MAN-ZOKU」からPQ、ポケパラなど主にフリーペーパーに収益源が移っているようですが。

隣のマンション跡とともに再開発されるようです。
あのビル脇に穴が空いていたので、まさか、一時代が終わったかと思ったら、実は裏通りに本社が移動してるんですね。

●関連記事
・ポケパラ名刺ショップが26日で閉店、隣のMAN-ZOKU系案内所も半分がシーズエステート(不動産業)に。

新宿労基が認めなかった出版社アルバイトで自殺した人に2社合算で過労死を認める-東京労働者災害補償保険審査官

→ソース(時事) (朝日) (赤旗)

東京都内の出版社2社で編集アルバイトをし、2004年10月に自殺した女性=当時(26)=について、東京労働者災害補償保険審査官は16日までに、労災と認めなかった新宿労基署の決定を取り消し、過労による自殺として労災認定した。両社での勤務時間を合算し、相当程度の長時間労働があったと指摘した。(時事ソース部分引用・以下略)

新宿労基署はきびしめとメモメモ。
労働災害があるから労基に行くわけで、これを認めないのは労働者に益がないよなあ。ひとごとじゃない労働形態です。
知り合いでもあるところで労基に行ってる人がいますが、それでも勧告・マークされる程度。むしろその間に合法に改悪されていったりしかねません。2社同時というところがまたこの例は特殊ですからね。

決定書などによると、女性は04年10月、以前から働いていた都内の出版社で午前と夜間に勤務。午後は別の出版社で働くようになり、月末に自殺した。同月の労働時間は両社で計307時間に達していた。

 女性は当初からの会社を辞めようとしたが社長に慰留され、かけ持ちすることになったという。決定は、かけ持ちが当初の会社の社長に分かり、自殺の前日、社長との話し合いが4時間に及んで問い詰められるなどしたことを重視。「指導の範囲を大きく逸脱する行為」と判断した。長時間の時間外労働による疲労とともに複合的に精神的な影響を与え、自殺に至ったと認定した。(朝日ソース部分引用・前後略)

俺なんか残業だけでその時間いくんですけど…

読売がいちばん詳しく、

女性は杉並区のコミック誌の出版社に社員として勤めていたが、2004年9月に新宿区の別の出版社にアルバイトとして採用された。このため杉並区の出版社では正社員でなくなり、10月は両社をアルバイトとして掛け持ちしたが、精神疾患となり、同29日に静岡県内の実家で自殺した。

 両親は「精神疾患による自殺は業務上の災害だ」として労災保険給付を申請したが、新宿労働基準監督署は06年1月に「業務と精神疾患に因果関係はない」と判断した。しかし、東京労働者災害補償保険審査官は、両社合わせた時間外労働が月147時間に及び、自殺前日に杉並区の出版社社長から兼業を約4時間もしっ責されたことを重視し、労災認定した。(読売ソース部分引用・前後略)

やっぱ個人で乗り込むより優秀な弁護士をつけないとだめだね。東京過労死弁護団事務局長の尾林芳匡弁護士がついてますからね。片方の会社が兼業を知りつつも慰留叱責していた点とかがあるから他の例にもすぐに導入できるとは思いづらいですが、まあこいうケースも増えてくるんじゃないでしょうか。

玄さんの新宿救護センター5周年

→ソース(東京)

縁切り5年ですか。

玄さんみたいな人は必要。
ただ東京スポーツの連載も見たけど、連載中で話を娯楽的に書いてしまう点だけはあんまり僕は受け入れられないかなあ。縁切りが再生につながる点は納得。
5周年記念コンサート、歌舞伎町商店街振興組合ビル(郵便局とかのATMのところ。歌舞伎町交番ななめ対面)にも貼ってありますね。