台湾でみつかった高田馬場舞台のアニメ「砂煙り高田のグラウンド」

→ソース(ひげおやじの秘密小屋)

日本の戦前・戦中の日本の映像作品が台湾で大量にみつかり、それが台湾歴史博物館にあって修復してしかもネット公開しているのですが(サイト)
その中に高田馬場(へ向かう姿)を舞台としたアニメ作品がありました。

これです(砂煙り高田のグラウンド)

高田馬場が会場という紙が舞うので、決闘みたいなのを高田馬場でやるんじゃないのかな、このアニメ。

普通それこそこういうのは一番燃やされがちなんですが残しておくところはさすがやや親日度が高いといわれる台湾ですね。

伊勢丹で話題の「日本1号店」

→ソース(AllAbout)

伊勢丹地下にある「ブーランジェピシエ be」はパリ、モナコ、ニューヨーク、東京で格調高いレストランを展開する気鋭の料理人アラン・デュカスがプロデュースするパンと食材の店。パン・食材だけでなく、デザート、食べ物もあるようですね。

このお店のこと、おととい身内から聞いてたんですが、どの店だかわかんなかった。これなんだね。確かにAllAboutの人が書くように、いろんな用途で使えそう。

●関連サイト
HPもなかなか味がある。

東京黒潮市場・Kmartのリリースを発見

ソース(スーパーピーアール)
さらに詳細資料

この宣伝を担当しているコンサルの人は日本ではじめてパソコンショップを作った人(1975年)だそうです。あの頃はマイコン時代。日本初が好きそうですねー。

googleで見る限り、あんまりネットに情報がいきわたってない感じも少しだけしますが、とりあえず開・日は人が押し寄せたようですね。2006年12月14日に職安通りにオープンしています。

黒潮市場のHPがなぜか白くなってるんですが…工事中なのかな。

(追記)新宿経済新聞にK-martの記事が出ました。結構大型だ。そこにさらにトラックバックされているBlog「我的日常雑記」の記事によればミネラルウォーターの族格比較がされていたが、65円と63円って、500mlとはいえ安いなー。

24時間営業なのはいいんですけど早くHP作ってね>Kmart、黒潮市場

マルイシティA館・B館(昔でいう丸井本館)の移転先は現フィールドと、新宿三丁目に建設中のシネコン、バルト9のビルの2つに分散

→ソース(マルイ)

来年の2月9日にマルイシティが、旧新宿東映の位置に移動します。
来年2月9日にバルト9+マルイができると、人の流れがあのへんまで伸びるので、新宿三丁目の末広亭近辺エリアにも客が流れてくるんじゃないかと地元商店関係者は浮き足だっているようです。

逆に、2丁目に女子客増えそう。

現マルイシティを建て替えた後はどうなるんでしょうねぇ。

雑貨全般のほうの新宿ロフトが閉店前に新宿ロフト閉店クリアランスセール開催中/マルイFIELDも仮設縮小移転のため同様のセールを開催

新宿ロフトが閉店前のクリアランスセールを開催中。新宿三越アルコット内。
(~2007/1/14)

●関連サイト
LOFT新宿店

追加:

現マルイフィールド(新宿三丁目の交差点のところの、JTBが1Fにあるマルイ)も2月9日からマルイヤング(東口ビックカメラ手前)の地下1Fに移動になるため、(2006/12/15~2007/1/8)まで売り尽くしセール中です。

1/11から1/23まではマルイヤングのB1で仮設営業した後、2/9に正式にB1で営業となる模様。実質的にFIELDは大幅縮小ですね。

●関連サイト
丸井FIELD売り尽くしセール記事

2006/12/17、新宿伊勢丹にグリーンサンタがやってくる

→ソース(伊勢丹)

伊勢丹はクリスマス伊勢丹オリジナルソングまで作っているようです。グリーンサンタがデンマークからやってくるそうですのでお子さんでも連れて行くといいと思います。詳細な時間などはリンク先で。

(関係ないですが、デパートにサンタさんがいて騒動に巻き込まれる、そんな映画がありましたね、なんてタイトルだっけ。去年見た記憶が…)

西新宿7(小滝橋通り近くJR線路沿い)路上に首なし男性遺体

→ソース(読売) (毎日) (日経) (朝日) (日刊) (東京)

速報。詳細はリンクを。
ネット情報によれば報道陣が多数おり、線路沿いの通りは封鎖されていたそうです(現在は不明)。場所的には目撃している人も普通にいそうです。僕も今週、パチンコ景品交換に立ち寄ってますよ。

これで治安イメージがしばらく悪くなりそう。

※朝日の地図によればもう少し奥まったあたりですね、カレイドビル(EPSONの看板)の裏の道を入って、2つめの角を過ぎたところ。

2006/12/16-22、新宿南口テアトルタイムズスクエアで「中国☆上海 映画祭」

→ソース(朝日) (読売) (レッツエンジョイ東京) (毎日) (Blog段躍中日報)

●詳細は公式ページ参照を。
中国☆上海 映画祭 公式ページ

ラインナップにある水墨画アニメが気になる。

僕もCCTV大富(スカパーで見れる中国のTV局)とかでたまーに中国アニメ見ますけど、出来の悪いアニメだと骨格を無視して軟体動物のようにくにゃくにゃと動いていて変に面白いです。

新宿御苑付近の面白事務所物件

→ソース(東京R不動産)

値段は安くはないけど木造の古い2階物件が新宿通り沿いにあるんですね。事務所・店舗用なんでしょうけど。目立つと書いてありますが、目立たないですよ(笑)。面白いですね。

あのへんは意外とオフィス物件が安くて、新宿御苑付近だと藤和新宿御苑コープ(新宿区新宿1-7-2)が安いんだよね、事務所専用で風呂がないから(藤和新宿御苑コープⅡのほうはある)。

あと信濃町のこんな物件も出てました。

現コンサル会社社長の京王プラザのフロント時代の怖い話

→ソース(日経ビジネスオンライン)

司会、山中(以下Y) 戻られて最初はフロントに行かれたんですね。

 ええ。夜のフロントです。ちょうど暴力団新法が施行される前で、しかもバブルでしたから、毎日、“普通ではない”方々との戦いでした。

Y ああ…当時の新宿ですもんね。

 夜中に電話がかかってきて、すごく明るい声で、「すみません、包丁を貸してください」。「何にお使いになるんですか」と言ったら、「不始末をしたやつがいるので、指を詰めるんです」。そんな話がいっぱいあるんですよ。

(ソース記事部分引用・以下略・文中無記名部=マーサー・ヒューマン・リソース・コンサルティング日本法人/柴田励司氏)そう、あの頃はそんなこともありました。とんでもない時代でしたね。いまではだいぶ新宿もまともになってきたと思います。

しかしその包丁借りに来たヤクザの人も明るく理由を語るかな(笑)。

いわゆる武勇伝がマクラになっている感じですね。似たような話だと、僕の知り合いの当時某地方銀行の行員の人とかは、新宿西口支店だった時に包丁をカウンタに突き立てられたっていう経験があるそうです。

それを聞くと当時の西新宿は恐ろしい街でした。

昔はムチャなキャッチ企業(アンケート→軟禁)も多かったし。今のヒルズみたいに、当時の西新宿にはお金だけあってかなり危ない類の会社が多かった。

もともと淀橋エリアにはその筋が多かったせいもあると思う。
ネットでどんどん悪徳商法が暴かれるようになって、最近は××商法みたいなのがまかり通らない時代なので、そういうやばい企業はだいぶ減りましたね。

ヤクザ話がマクラで「フロント」の話から入るとフロント企業の話しみたいに見えて誤解を生みそうですが。

いまは戦わなくていいポジションになって、よかったですね。